原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 本日の請願日程百七十件を、一括議題といたします。この際お諮りいたします。 日程第一七〇の請願は不採択すべきものとし、日程第二九、及び第一六九の請願は審査未了とし、その他の請願は会議に付するを要するものとして採択すべきものと決し、採択の上は内閣に送付するを要すると決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 —————————————
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 次に陳情書の日程全部を一括議題に供します。陳情書に関しましては、すでに文書表をもつて御精査のことと存じますので、本委員会としては審査をこの程度にとどめたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 御異議なければさよう決しました。
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 ただいまの岡君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 それでは採択いたします。同君の動議に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 文部委員会 第15号
○原委員長 起立多数。これをもつて散会いたします。 午後六時五分散会
第6回 衆議院 文部委員会建設委員会連合審査会 第2号
○原委員長 ただいまより文部委員会建設委員会連合審査会を開きます。 教育委員会法の一部を改正する法律案を議題といたします。前会に引続き質疑を継続いたします。—御質疑はありませんか。政府側は岡政務次官が御出席になつております。
第6回 衆議院 文部委員会建設委員会連合審査会 第2号
○原委員長 ほかに御質疑はございませんか。—御質疑も御意見もないようでありまするので、この程度で連合審査会を散会いたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会建設委員会連合審査会 第2号
○原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。 これをもつて連合審査会は散会いたします。 午後五時二十七分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 これより会議を開きます。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 ただいまの今野君の御発言に対して、委員長としましては、この決議案に対する質疑が、まだほかの委員の方にまとまつていないように見受けられましたので、上程することを差控えておつたのでございます。その点御了承をいただきたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 委員長といたしましては、この決議案の重要性は、十分認識いたしております。しかし何しろ会期も切迫しておりますし、まだ上つていない法案もありますし、請願も山積いたしておりますしするので、延び延びになつておつたのでありまして、その点ひとつ御了承いただきたいと思うのであります。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 多数の方々の御意見がまとまつていないように、委員長は受取れましたので、さようにいたしましたのと、もう一つは重要な法案が審議未了になつているのもありますし、請願もありますので、そういうような両方の意味で、これを考えておつたのでありまして、この点ひとつ御了承をいただきたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 承知いたしました。それではただいまより理事会を開ぎまして、理事の方と御相談いたしまして、その態度を決定いたしたいと存じます。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 議事の運営のことでありますので、理事会にお諮りしまして、決定いたしたいと存じます。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 これから諮りたいと思うやさきに、今野君からの質問が出たのであります。
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 暫時休憩して理事会を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕、
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 それではさよう決します。 午後四時五十六分休憩 —————・————— 午後五時六分開議
第6回 衆議院 文部委員会 第14号
○原委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 教育委員会法の一部を改正する法律案について、建設委員会より連合審査会を開きたいとの申出があります。 お諮りいたします。衆議院規則第六十條により、建設委員会と連合審査会を開くに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕