原口一博
会議録に記録された「原口一博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,528 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政47 件
- 半導体4 件
- 経済安保3 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金3 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会66 件・66%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 外務委員会10 件・10%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 6,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会 第2号
○原口委員 マニフェストでこう書いた、ああ書いたということをもうここで言い募る気はありません。むしろ、そんなことを国会で言うよりも、一致して主権を守るということの方がよほど大事だと私は思っています。 そこで、時間も迫ってきましたので、TPPについてお尋ねをします。 このTPP協定交渉に関するスケジュール、私たちの政権では、事前交渉をやっていました。事前交渉というのは、閣僚の皆さんはよくおわかりのとおり、いろいろな国と毎日のようにやってい…
第183回 衆議院 予算委員会 第2号
○原口委員 ここに私が挙げたスケジュールが、ことしというか、TPPの最終段階に向けたスケジュールだという御答弁と認識をいたします。 我が政権でも、自民党さんが言ったように、情報開示をしっかりやって、国民の皆さんに、交渉参加の是非や、あるいはその先にある参加の是非を幅広く議論していただきましょうということを申し上げてきました。私たちは、まだ事前協議の段階ですから、そこの情報の開示については課題があったというのは率直に認めます。 さて一方、…
第183回 衆議院 予算委員会 第2号
○原口委員 つまり、選挙の日程というのはTPPの交渉参加の表明について何の影響もない、それは私は大きな見識だと思います。 さて、そこで、今度の日米首脳会談までに結論をお出しになるのか、総理に伺いたいと思います。
第183回 衆議院 予算委員会 第2号
○原口委員 これは相手があることですから、私も、この場で総理に、日米首脳会談までにそういう表明をしてくださいと言っているんじゃないんですよ。むしろ私は、慎重に考える会の超党派の副会長でしたから、ISD条項についても、これは党を代表しての意見じゃないですよ、党の中には経済連携PTという形で、しっかりとした政府に対しての方針があります。 その方針なんですが、では、いつまでに政府として結論を出すのか。次の資料をごらんになってください。 さっき…
第183回 衆議院 予算委員会 第2号
○原口委員 いや、官房長官、そこだけ伺っていると、我が政権の基本方針と全然変わらないじゃないですか。わざわざ、前の政権の方針は踏襲しないと言う必要はないじゃないですか。 ぜひ、委員長にお願いしたいのは、この政権の基本方針、私はそれを見たことないんですよ。TPP交渉参加に対する基本方針をこの委員会に出していただけませんか。 というのは、聖域なき関税撤廃というのがどういうことなのかというのを政府統一見解を求めたいと思っても、経産省には経産省…
第183回 衆議院 予算委員会 第2号
○原口委員 党の中をまとめる英知、随分苦労された文章だと私は思いますよ。しかし、実際にそれを判断するときは曖昧なままではできないから伺っているわけです。 ということは、全ての関税撤廃ということは、そうでない場合は参加できる、交渉参加に踏み切る、逆読みもできるわけですね。 段階的関税撤廃、つまり、農水大臣に伺いたいんですが、日本の農産品の中には、例えば十年かけて完全撤廃を段階的にやりますよといったときに、十年かけてやられても、とてももたな…
第183回 衆議院 予算委員会 第2号
○原口委員 もう質疑時間が来ましたのでこれで終わりにしますが、ぜひ、聖域なき関税撤廃ということについての公式見解をこの委員会に出していただきたい。 そして、きょうは地域主権改革について触れることができませんでしたけれども、第一次安倍内閣の改革姿勢を私たちは随分引き継いでやったところもあります。一括交付金、これをなくすなんてとんでもないことです。出先を改革せずして道州制なんか絶対できません。改革をまた競えるように私たちも頑張っていくことを…
第180回 衆議院 本会議 第26号
○原口一博君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における火災の実態等に鑑み、火災被害の軽減に向けて火災予防対策の実効性の向上を図る等のため、高層建築物等における防火管理体制の拡充を図るとともに、検定に合格していない消防用機械器具等に係る回収命令の制度を創設する等の措置を講じようとするものであります。 本案は、参議院先議に係るもので、去る六月一日本委員会に付…
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 これより会議を開きます。 この際、松下国務大臣及び原人事院総裁より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松下国務大臣。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 次に、原人事院総裁。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 内閣提出、参議院送付、消防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として消防庁長官久保信保君、消防庁次長長谷川彰一君、国土交通省大臣官房審議官若林陽介君及び国土交通省大臣官房審議官井上俊之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。重野安正君。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 次に、柿澤未途君。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 次に、桑原功君。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 次に、斎藤やすのり君。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 次に、坂本哲志君。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 次に、稲津久君。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 次に、塩川鉄也君。
第180回 衆議院 総務委員会 第12号
○原口委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————