原口一博
会議録に記録された「原口一博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,528 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政47 件
- 半導体4 件
- 経済安保3 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金3 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会66 件・66%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 外務委員会10 件・10%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 6,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 この際、放送法等の一部を改正する法律案に対し、黄川田徹君外五名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、社会民主党・市民連合及びみんなの党の五派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。坂本哲志君。 ————————————— 放送法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として総務省情報通信国際戦略局長利根川一君、情報流通行政局長田中栄一君及び厚生労働省大臣官房審議官金谷裕弘君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これより両案及び修正案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本哲志君。
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、谷公一君。
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 片山大臣、もう質疑時間を終えています。手短にお願いします。
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、西博義君。
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、塩川鉄也君。
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、柿澤未途君。
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これにて両案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。塩川鉄也君。
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これより両案について順次採決に入ります。 初めに、放送法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、黄川田徹君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、高度テレビジョン放送施設整備促進臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第176回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第176回 衆議院 本会議 第10号
○原口一博君 ただいま議題となりました各案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各案の要旨について申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、本年八月の一般職の職員の給与改定に関する人事院勧告を勧告どおり実施しようとするもので、医療職俸給表(一)を除くすべての俸給表について、中高齢層が受ける俸給月額を中心に俸給月額を引き下げる改定、期末手当及び勤勉手当の支給…