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日本社会党参議院
総発言数
3,526
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,526 20 を表示
日本社会党1964/06/09

46参議院 逓信委員会 第29号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動についてお知らせいたします。 六月八日、鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として久保等君が委員に選任せられました。また、本日、横川正市君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が委員に選任されました。 ―――――――――――

日本社会党1964/06/09

46参議院 逓信委員会 第29号

○委員長(占部秀男君) 次に、野上元君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/09

46参議院 逓信委員会 第29号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/09

46参議院 逓信委員会 第29号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に久保等君を指名いたします。 ―――――――――――

日本社会党1964/06/09

46参議院 逓信委員会 第29号

○委員長(占部秀男君) 日本電信電話公社法の一部を改正する法律案(閣法第六七号)を議題といたします。 本案の審査を進めます。 質疑のある方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 議事に入ります前に、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび、皆さまの御推挙によりまして逓信委員長に選ばれました。浅学非才でございまして、皆さまのお世話をいただかなければ、この重要な職務をとうてい果たすことはできないわけでございます。何とぞ、皆さまの御理解ある御指導と御鞭撻を切にお願いを申し上げます。 簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ―――…

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) まず、委員の異動について報告いたします。 六月二日、永岡光治君が委員を辞任され、その補欠として占部秀男君が、また、六月三日、光村甚助君が委員を辞任され、その補欠として永岡光治君が、それぞれ選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) 次に、松平勇雄君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたい存じます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に安井謙君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) 日本電信電話公社法の一部を改正する法律案(閣法第六七号)を議題といたします。 本案の審査を進めます。 質疑のある方は、順次、御発言をお願いいたします。

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) ただいまの安井委員の御要望の点につきましては、私も委員長にきのう選任されまして、きょう初めての委員会でございますのですが、もちろん、委員長が委員会を円滑に処理しなければいかぬというたてまえは、これは当然のことだと思います。あとでひとつ、わが党の理事の方々ともよく相談し合ってやってまいりたいと思います。 それでは、質疑のある方は、順次、御発言をお願いいたします。

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) ちょっと質疑の途中でありますが、この際、委員の異動についてお知らせをいたします。 本日、久保等君が委員を辞任せられ、その補欠として鈴木強君が選任せられました。 ―――――――――――――

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) 引き続いて御質疑願います。

日本社会党1964/06/04

46参議院 逓信委員会 第28号

○委員長(占部秀男君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

日本社会党1964/06/02

46参議院 地方行政委員会 第36号

○占部秀男君 前回、大臣がおいでにならないので、お聞きしたいと思っております問題点を保留しておきましたので、その点をまず大臣にお伺いしたいと思うわけであります。というのは、今度の地方自治法の改正すなわち都区の事務事業の移管を中心とした制度的な改正の問題でありますが、前回にこの問題に関連して都政の実態の問題を行政局長にお伺いをいたしたわけでありますが、特に最近、都の行政は広域的なものが相当多くなっておるということ、それからもう一つには、い…

日本社会党1964/06/02

46参議院 地方行政委員会 第36号

○占部秀男君 これは大臣がそういうように御答弁になる事情もわかりますから、私は、御質問をこれ以上深くはいたしませんが、ただ二つの点だけは大臣としても御答弁を願いたいと思うのですが、それは、往々首都圏の構想に関連をして、地方自治体を何か中央集権的に制約するような疑いというか何といいますか、そういう方向が出ておるやに聞いておるのですが、少なくとも首都圏の問題を考える場合には、首都圏の領域における——東京都をはじめ、まあどれだけの現在の県がそ…

日本社会党1964/06/02

46参議院 地方行政委員会 第36号

○占部秀男君 それからもう一つは、いま大臣の御答弁の中に出ました国の行政の事務事業の縦割りの問題についての調整の問題です。これも率直に言って、この調整が行なわれない限り、都制の行き詰まりを打開するといっても、これはなかなか一朝一夕には私はできないと思うのです。これはもう現実に都政の事務事業に携わってみたわれわれの経験からして痛切に感ずるところなんですが、こういう問題については、臨時行政調査会では、いわゆる調整機関としての首都圏庁ですかに…

日本社会党1964/06/02

46参議院 地方行政委員会 第36号

○占部秀男君 大臣のいま置かれておる立場もわかりますから、私もそれで了承したいと思います。 次の問題としては、府県の連合法案、あれはどういうふうに結局はなる見通しでございますか。

日本社会党1964/06/02

46参議院 地方行政委員会 第36号

○占部秀男君 そこで、前回に引き続いて区長公選の問題について二、三大臣にお伺いをしておきたいと思うのです。 前回の委員会では、この問題については現在置かれておる特別区の自治体としての性格が、いわゆる制限自治区だと、そういうようなところから区長公選ということがなくて、区長が区議会の選任制になっておる、こういうようなお話を行政局長からお伺いしたのですが、私は、この区の性格を制限自治区というようなあり方に考えて、結局は、都区の一体性という問題…