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自由党衆議院参議院
総発言数
1,568 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会97 件・97%
  • 通商産業委員会農林委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,568 件中 20 件を表示
自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 異議なしと認めます。さように決定いたしました。 —————————————

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 これより食糧問題の件を議題といたします。本件につきましては、前回の委員会におきまして政府より一応説明を聽取いたしておりまするので、これより資疑に入ります。資問の通告がございますから順にお許しをいたします。井上良二君。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 農林大臣はただいま予算委員会に出席中でありまするので、向うが終り次第こちらに来てもらうように通告がしてあります。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 この際ちよつと申し上げます。大臣はきわめて御多忙だそうでございますから、大臣に対する質疑だけをこの際続行いたしたいと思います。井上君もどうぞそのつもりでお願いいたします。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 大臣に関するものだけ先におやり願います。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 吉川久衛君。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 なるべく簡單に願います。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 次は深澤義守君。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 簡單に願います。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 大森君、きわめて簡單に願います。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 ちよつと大森君に申し上げます。あなたの質問に対して答弁は盡きておると思います。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 私はさように認めます。まだ発言を許しておりません。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 許す必要がないと認めます。河口君が済んでから許します。皆さんにもしんぼうしてもらつておるのだから、簡單に願います。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 大森君。もう一回だけに願います。

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 ただいまの動議をお諮りいたします前に、ひとつお願いいたしますが、鉱業法と採石法の二つは今通産委員会で審議中でありますが、農林委員会にはたいへん深い歴史があるらしいのであります。なるほど考えてみますると、鉱業法案でかつてに土砂採掘をやりつぱなされますと、農政並びに林政に対する影響は非常に深刻なものがございます。そこでこれはわれわれも十分遺憾のないように審議をしたいと思います。ただいま通産委員会の方と連絡をいたしまして、明日の…

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 それから明日の理事会ですが、合同審議は午後やりますから、午前にやりますか。それについてお考えがありましたならば伺います。 〔「委員長一任」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/27

第9回 衆議院 農林委員会 第2号

○千賀委員長 委員長一任だそうでありますから、一任さしていただきます。 本日はこれで散会いたします。 午後一時十八分散会

自由党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○衆議院議員(千賀康治君) 只今御指名を頂きました衆議院農林委員長の千賀康治でございます。中京競馬場の問題は、すでに衆議院で三回決議になつて、こちらに送付されております。私が農林委員長になりましてから、只今送付になつておりまする法律案を衆議院で上程をいたしたのでございまして、農林委員会の全員でございまして、二十一名、ただ共産党の方だけがこのメンバーに入つておりません。共産党を除く他の諸会派ことごとく一致で提案をいたしました。本会議を通過…

自由党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○衆議院議員(千賀康治君) 競輪のために家庭争議が起きるか、社会の風教を害しておるか、その点は競輪関係者がそれぞれ考えも持つていましようし、又私共といたしましてははつきりこれは競輪のことが分りません。併しながら競馬は殆んど日本の過去何十年でございましようか、明治政府のできまして以来日本の発達すると共に競馬場は発達をして参つたものでございまして、過去の日本が、敗戰だけは別でありまするが、敗戰の悲惨な目に遭う前までは日本で非常に栄えておつた…

自由党1950/11/27

第9回 参議院 農林委員会 第1号

○衆議院議員(千賀康治君) お答えします。競馬の利益が畜産の方面にことごとく注がれることを、私共畜産人は心から冀つておりまするけれども、現在は國営競馬の主催者である中央におきましても、又地方競馬の主催者である地方におきましても、思うように、これが畜産振興のほうに注がれておりません。それは私共が非常に遺憾といたしますが、是非とも将来におきましてはもつと大幅に畜産のほうに入れるようにさせたい。この希望は相変らず旺盛に持つております。それから…