千賀康治
会議録に記録された「千賀康治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,568 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会97 件・97%
- 通商産業委員会農林委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 農林委員会 第41号
○千賀委員長 これより農林委員会を開会いたします。本日は、請願及び陳情書の審査をいたすことになつております。 まず、請願でありますが本委員会に付託になりました請願は、本日の請願日程に掲げてあります一三〇件と、日程に追加して御審議を願いたいと思つております舞鶴市に輸出罐詰検査機関設置に関する請願(第一七九七号)で、合計一三一件であります。これより日程一より第一三〇及び只今の追加日程を一括議題といたし審査を行います。 まず請願の審査方針につ…
第10回 衆議院 農林委員会 第41号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。 それではお諮りいたします。日程第一ないし第九、第一一、第二二、第一五ないし第三二、第三四ないし第四七、第四九ないし第五四、第五七ないし第六〇、第六三ないし第六六、第六八ないし第八三、第八五ないし第八七、第八九ないし第九一、第九三ないし第九七、第九九ないし第一〇三、第一〇五ないし第一〇七、第一〇九ないし第一二〇、第一二二ないし第一二七、第一二九及び第一三〇の各請願は、その趣旨とするところは、いずれも妥…
第10回 衆議院 農林委員会 第41号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。 次に、日程第一二、第一四、第三三、第四八、第五六、第六一、第八四、第八八、第九二、第九八、第一二一及び第一二八の各請願は、同種議案が既に議院の議決をみておりますので、いずれも議決を要しないものと決したいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第41号
○千賀委員長 御異議なしと認め、左様決しました。 なお、お諮りいたします。ただいまの各請願に対する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第41号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。
第10回 衆議院 農林委員会 第41号
○千賀委員長 次にこれより陳情書の審査に入ります。本委員会に送付になりました陳情書は、陳情書日程に掲げておきました通り、八十七件であります。右の各陳情書の内容も大体請願と同様でありまして、各位の十分御承知のところと思いますので、本委員会といたしましては、これらの陳情書の趣旨を了承いたしまして、今後とも農業振興に努力いたしたいと思います。従いまして、これらの陳情書は了承ということにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第10回 衆議院 農林委員会 第41号
○千賀委員長 御異議なしと認め左様決しました。 本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 これより農林委員会を開会いたします。 国有林野法案及び国有林野整備臨時措置法案の両案を一括議題といたし、昨日に引続き質疑を行います——大体質疑も終了しておるようでございますので、これより両案を一括して討論に付したいと思いますが、これまた討論も大体各党とも御要求がないようでございますので、討論を省略し採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。これより国有林野法案及び国有林野整備臨時措置法案の両案について、一括して採決を行います。両案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 起立総員。よつて両案は原案通り可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。両案に関しまして衆議院規則第八十六条による報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 御異議なしと認めま す。さようとりはからいます。 —————————————
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 次に先般の委員会におきまして、森林資源と繊維工業との関係について、平野君の質疑が保留されておりましたが、この際その質疑を許します。平野三郎君。
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 平野君に申し上げますが、通産省雑貨局長小野儀七郎君も出席をいたしました。
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 この際一つ聞いておきますが、戦前の状態になるのだということをおつしやるのですが、戦前の状態などは、日本の内地にはパルプ会社はほとんどないと思います。一体どこをつかまえて戦前の状態とおつしやるのか、樺太とかその他の方面にあつたものを加えて戦前の状態というのか、あるいは戦前におけるパルプの需要額に対して供給額が相当するというのか、私の知つている限りでは、戦前のパルプ会社のごときは、ほとんど外国製のパルプを使つていた。どこどこの…
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 わかりました。そうすると、戦前ということは戦前にあらずして敗戦前ということで、すなわち太平洋戦争が起り、あるいは満洲事変が起つてから、日本の外国に対する原料取引関係が悪化して来て、日本の山がどうなろうと、この戦争に勝ちさえすれば先は先だということで、全資源を戦争のために集中した。そのころの生産能力と匹敵したのでは、もう日本の負担力はすでにオーバーしている、こういうことがはつきりするので、これは少しお考えにならないと、ずいぶ…
第10回 衆議院 農林委員会 第40号
○千賀委員長 わかりました。 ほかに御発言がなければ、今日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつて通知いたします。 午後零時二十九分散会。
第10回 衆議院 農林委員会 第39号
○千賀委員長 これより農林委員会を開会いたします。 昨日本委員会に付託になりました参議院提出の国有林野法案並びに国有林野整備臨時措置法案の両案を一括議題といたしまして、審議に入ります。 まず両案の趣旨について提案者の説明を求めます。参議院議員片柳眞吉君。 —————————————
第10回 衆議院 農林委員会 第39号
○千賀委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。平野三郎君。
第10回 衆議院 農林委員会 第39号
○千賀委員長 この際お諮りいたします。議員渕通義君より発言要求がありますが、これを質疑応答を加えて三十分以内でお許しをいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第39号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。それでは渕通義君の発言を許します。