千賀康治
会議録に記録された「千賀康治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,568 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会97 件・97%
- 通商産業委員会農林委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 農林委員会 第43号
○千賀委員長 起立多数。よつて農林物資規格法の一部を改正する法律案は、修正案のごとく修正すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本案に対する衆議院規則第八十六条の規定による報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第43号
○千賀委員長 異議なしと認めます。さようとりはからいます。 —————————————
第10回 衆議院 農林委員会 第43号
○千賀委員長 この際閉会中審査に関しましてお諮りいたします。近く会期も終ることになりますが、本委員会といたしましては、閉会中も適時委員会を開いて現下における緊要な問題について調査を進めたいと思いますが、委員会が閉会中審査をいたすためには、審査しようとする事件について、特に議院の議決によつて付託されなければなりません。従いまして、この際閉会中の審査事項を本委員会において協議願いまして、これを議長の手元まで申し出すことにいたしたいと思います…
第10回 衆議院 農林委員会 第43号
○千賀委員長 御異議なしと認めますので、さようとりはからうことにいたします。 次会は公報をもつて申し上げることといたしまして、今日はこれで散会いたします。 午後二時五十二分散会
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 これより農林委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。本日理事足鹿覺君より理事を辞任いたしたいとの申出がありましたが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。それではただいまの足鹿君の補欠を選任いたしたいと思いますが、これを委員長において御指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。よつて井上良二君を理事に御指名いたします。 —————————————
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 次に農業改良事業等に関する件について議事を進めます。農業政策はひとりわが国のみならず、諸外国におきましても、経済政策の根底をなすものでありまして、それぞれの客観的諸条件に最も適した施策を取上げて農業の振興に努力しているところでありますが、外国における農業事情及びその国の政策を知ることは、わが国の農政上に裨益するところ大なるものがあると思います。この意味におきまして、本日は、先般約三箇月にわたつて米国の農業事情並びに農業関係…
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。それではこれよりここに御出席を願いました方々より順次御意見を承ることにいたします。最初に森幸太郎君の御発言を願います。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 次は小林運美君に発言を願います。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 次に井上良二君に御発言を願います。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 この際三君に対して何か御質疑があればこれを許します。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 他に御発言がなければ、午前中はこの程度にいたしまして、午後一時半から麦の生産者価格の追加払いの件及び油糧の件について調査を行います。 暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 休憩前に引続きまして、ただいまから農林委員会を開会いたします。 まず油糧に関する件を議題にいたしまして、質疑をお許しいたします。通告がございますのでこれを許します。井上良二君。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 引続き主要食糧の価格に関する件について調査を進めます。麦の生産者価格の追加払いの問題について質疑の申出があります。これを許します。井上良二君。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 速記を始めてください。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 横田委員。
第10回 衆議院 農林委員会 第42号
○千賀委員長 次会は公報をもつて申し上げることといたしまして、今日はこれをもつて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第10回 衆議院 本会議 第41号
○千賀康治君 ただいま議題となりました、参議院提出、国有林野法案及び国有林野整備臨時措置法案につきまして、農林委員会におきまする審査の経過ならびに結果の大要を御報告を申し上げます。 まず国有林野法案について申し上げます。 現行の国有林野法は、国有林野の管理並びに処分を行いまする根拠法規でございまするが、明治三十二年の制定で、きわめて古い法律でございまして、最近におきまする諸情勢の急激な変化に伴いまして、これが運用上適切を欠く点が生じまし…