千葉景子
会議録に記録された「千葉景子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,464 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1989/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 社会保障・年金4 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会67 件・67%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
※ 全 4,464 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) お時間ですので、あと一問でおまとめください。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 午前の審査はこの程度とし、午後三時十五分まで休憩いたします。 午後一時四十一分休憩 ─────・───── 午後三時十六分開会
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、福間知之君が委員を辞任され、その補欠として三上隆雄君が選任されました。 ─────────────
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) それでは、休憩前に引き続き、昭和六十一年度決算外二件の審査のうち、法務省、大蔵省、裁判所、皇室費、国会、会計検査院、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の決算及び予備費関係六件を一括議題とし、審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) じゃ、最後にお願いします。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) お時間ですので、これでおまとめください。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、尾辻秀久君が委員を辞任され、その補欠として野村五男君が選任されました。 ─────────────
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 他に御発言もないようですから、昭和六十一年度決算外二件の審査のうち、法務省、大蔵省、裁判所、皇室費、国会、会計検査院、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の決算及び予備費関係六件の審査は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより予備費関係六件を一括して討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和六十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)について採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和六十二年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、昭和六十二年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上二件を一括して採決を行います。 これら二件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 多数と認めます。よって、これら二件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、昭和六十三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、以上二件を一括して採決を行います。 これら二件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 多数と認めます。よって、これら二件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和六十三年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)の採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 なお、これらの案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第116回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(千葉景子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、江藤運輸大臣及び大石郵政大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。江藤運輸大臣。
第116回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(千葉景子君) 大石郵政大臣。