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日本社会党衆議院参議院
総発言数
2,734
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会81 件・81%
  • 地方行政委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 文教委員会文教行政の諸施策に関する小委員会2 件・2%

※ 全 2,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,734 20 を表示
日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君)炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。早川労働大臣。

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 次に、請願第一七号、療術の新規開業制度に関する請願外七十二件を議題といたします。 本委員会に付託されております。十三件の請願は、一応専門員のもとで整理してもらいましたが、その結果、請願第一八号、第一九号、第六二七号の三件については保留することとし、これを除く七十件の請願は、いずれも議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとすることが適当とのことでございました。 それではおはかりいたします…

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 次に継続審査要求についておはかりいたします。 一酸化炭素中毒症に関する特別措置法案(第五十一回国会参第二号) 身体障害者福祉法等の一部を改正する法律案(第五十一回国会参第三号) 診療エックス線技師法の一部を改正する法律案(第五十一回国会閣法第百二十五号) 以上の法案につきましては閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により、継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。…

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/12/20

53参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会 —————・—————

日本社会党1966/11/25

52参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(千葉千代世君) ただいまより社会労働委員会を開催いたします。 委員の異動について御報告いたします。本日、小柳勇君が委員を辞任し、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。

日本社会党1966/11/25

52参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(千葉千代世君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 一酸化炭素中毒症対策に関する件の調査のため、本日、九州大学医学部教授勝木司馬之助君、熊本保養院院長平田宗男君、日本労働組合総評議会政治福祉局長安恒良一君、以上三名の方々を参考人として御出席願い、御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/11/25

52参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(千葉千代世君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1966/11/25

52参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(千葉千代世君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 一酸化炭素中毒症対策に関する件について調査を行ないます。本件調査のため、ただいま御決定がございました三名の参考人の方々の御出席をお願いいたしております。 参考人の方々に一言御あいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわらず、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日の議事につきましては、まことに恐縮でございますが、まず、勝木参考人、安恒参…

日本社会党1966/11/25

52参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(千葉千代世君) ありがとうございました。 次に、安恒参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/11/25

52参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(千葉千代世君) ありがとうございました。 次に、平日参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/11/25

52参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(千葉千代世君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わります。 これから質疑に入ります。参考人及び政府に対し、御質疑のある方は、順次御発言願います。なお、勝木参考人は、神戸で会合が予定されているので、途中で退席をいたしたいとのことでございますので、お含みの上御質疑を願います。 また、安恒参考人も、御自分の主宰した会議が開かれておりますので、都合で途中の退席を御了承いただきたいと存じます。したがいまして…