千葉三郎
会議録に記録された「千葉三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,476 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1953/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会53 件・53%
- 大蔵委員会26 件・26%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 1,476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 次に日本開発銀行の責任者より、本案に対し御意見を伺いたいと存じます。日本開発銀行理事中山素平君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 これより質疑に入ります。質疑は通告順によつてこれを許します。内藤君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 ほかに御質疑はございませんか。——なければ暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 ————◇————— 午前十一時十九分開議
第16回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 これより開会いたします。春日君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 木原委員。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 次会は明二十七日午前十時から開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第16回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○千葉委員長 これより会議を開きます。 昨二十四日本委員会に付託されました昭和二十八年度における特定道路整備事業特別会計の歳出の財源の特例に関する法律案、漁船再保険特別会計における漁船再保険事業について生じた損失を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正下る法律案及び国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律の一節を改正する法律案の三法律案を一括議題として、政府当局より提案趣旨の説明を聴取いたします。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○千葉委員長 次に、本日の日程に掲げました三十四法案中、ただいま説明を聴取いたしました三法案を除いた三十一法案を一括議題として質疑を行います。質疑は通告順によつて漸次これを許します。内藤君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○千葉委員長 ちよつと一言申し上げますが、大蔵当局の方におきましは、すみやかにこの問題の結論を出して、本委員会に御報告をされんことを望みます。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○千葉委員長 本日は午後一時より本会議が開かれますので、これにて散会いたします。 次会は明二十六日午前十時から開会いたします。 午後零時三十分散会
第16回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○千葉委員長 これより会議を開きます。 本日は国政調査の一環といたしまして、税制及び金融制度に関する件を議題に供します。まず政府当局から今回の税制改正に関する構想について説明を聴取したいと思つております。なお、本日は政府委員である主税局長の渡辺君が所用のために参られませんので、かわつて説明員の泉君から御聴取を願うことにいたします。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○千葉委員長 これより質疑に入りますが、いかがいたしましようか、お諮りいたします。政府委員といたしましては、平田国税庁長官と、また河野銀行局長、さらに説明員といたしまして、銀行局から有吉特殊金融課長と法務省から津田刑事局総務課長と長戸刑事局刑事課長が見えております。そこで税制の方だけ先に御質問いたしますか……。 〔「大臣や次官はどうしたのです。大臣、次官の出席を要求します。」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○千葉委員長 大臣の出席を要求いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時九分休憩 ————◇————— 午後二時二十二分開議
第16回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○千葉委員長 これより会議を再開いたします。 大蔵大臣の出席をするのに多少の時間があるので、しばらく懇談会を開きたいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○千葉委員長 さようとりはからいます。 ————◇————— 〔午後二時二十三分懇談会に入る〕 〔午後三時一分懇談会を終る〕 ————◇—————
第16回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○千葉委員長 以上をもちまして懇談会をとじることといたします。 先ほど井上委員から大臣出席の御要求がありましたが、大臣は都合によつて出席ができないとの回答でありますので、次の委員会にはぜひ出席を願うことにいたします。 次会は公報をもつてお知らせすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会
第16回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 これから会議を開きます。 本委員会における国政調査の一環としての凍霜害対策に関する件を議題に供します。本件に関しましては、質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 関連して井上さん。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 藤枝泉介君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 内藤友明君。