北村誠吾
会議録に記録された「北村誠吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,398 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革・地方創生)
- 直近の発言日
- 2016/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生98 件
- 住宅・不動産9 件
- 防衛8 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政5 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
- 地方創生に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 1,398 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○北村(誠)委員 ありがとうございます。 保険金の支払いに支障が出ないようにというふうなことで、財政基盤を強化する目的、そういうことで、現在、各地域ごとに漁船保険組合が設立されておりまして、それぞれの地域で、密着した形で漁船保険に関する業務を行ってまいりました。 これが全国に一つの規模の大きな組合になるということでありますが、そういうことになりますと、統合一元化によって地域のそれぞれの実情に応じたきめ細かいサービスというものが行われなく…
第190回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○北村(誠)委員 今回のこの改正案につきましては、十分な保険金の支払い能力を有することが設立認可のための要件というふうにお聞きしていますが、いつ発生するかわからない例えば南海トラフ地震等にも備えるんだということであれば、この設立認可の要件ということで、どのような考え方に基づいてその要件を定めようとしているのかについてお尋ねをします。
第190回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○北村(誠)委員 ありがとうございます。 統合によってサービスは低下しない、漁業者にもちゃんとメリットがあるということは、説明でわかったようなつもりになります。 自然災害はいつ発生するかわからないわけですから、災害に備えるということは大変重要なことですから、ぜひそれらのことについて再認識をした上で事業を具体化していただきたい。 次に、漁業共済制度についてお尋ねをいたします。 今回の改正で特定養殖共済について見直しを行うということでありま…
第190回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○北村(誠)委員 次に、養殖共済について質問させていただきます。 今回の改正によりまして、養殖共済の対象としてこなかった内水面養殖業を新たに対象とすると聞いております。内水面養殖のうち、今回はまずウナギ養殖業を共済の対象にするということでありますけれども、ウナギ以外にも、アユ、ニジマスあるいはコイ、チョウザメ、そういったものが陸上で内水面の養殖に類するものとして今後盛んになることが熱心な取り組みによって予想されます。 また、この内水面養…
第190回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○北村(誠)委員 それぞれに御答弁ありがとうございます。 私は、漁船保険及び共済というものがいかに漁業関係者にとって大事なものであるかということを常に感じておる者の立場から、答弁を求めず、感謝の気持ちを述べさせていただきたいと思うのであります。 近年、漁船漁業に従事するため漁船員になる人たちが非常に少なくなって、漁船漁業は大いにピンチの状態でありますが、一つには、やはり漁船漁業の海難事故等々の危険性など、若い方々、若くない方々も、なかな…
第189回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○北村委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ、社会民主党・市民連合所属委員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めさせていただきます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は五種十一件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じ…
第189回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○北村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任をいただきたいと存じますけれども、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会
第189回 衆議院 本会議 第24号
○北村誠吾君 ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、防衛省の所掌事務をより効果的かつ効率的に遂行し得る体制を整備するため、防衛装備庁の新設、内部部局の所掌事務に関する規定の整備、自衛官定数の変更、航空自衛隊の航空総隊の改編等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る四月十七日本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、本委員会に付託されました。 本委員会にお…
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官前田哲君、内閣官房内閣審議官山本条太君、外務省北米局長冨田浩司君、防衛省大臣官房長豊田硬君、防衛省大臣官房審議官吉田正一君、防衛省防衛政策局長黒江哲郎君、防衛省防衛政策局次長鈴木敦夫君、防衛省運用企画局長深山延暁君、防衛省地方協力局長中島明彦君の出…
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。下地幹郎君。
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 次に、玉木雄一郎君。
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 次に、赤嶺政賢君。
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 次に、照屋寛徳君。
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 申し合わせの時刻が来ておりますから、簡潔に御答弁ください。
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第189回 衆議院 安全保障委員会 第10号
○北村委員長 この際、本案に対し、大串博志君外三名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出いたされております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。小川淳也君。 ————————————— 防衛省設置法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————