北村誠吾
会議録に記録された「北村誠吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,398 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革・地方創生)
- 直近の発言日
- 2019/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生98 件
- 住宅・不動産9 件
- 防衛8 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政5 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
- 地方創生に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 1,398 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えいたします。 お尋ねの件につきましては、御質問にありましたとおり、十月十一日金曜日の十九時過ぎに、森ゆうこ議員から内閣府事務局に対し、原英史国家戦略特区ワーキンググループ座長代理に対する参考人招致の要請と質問通告があったとお聞きしております。これを受けて、二十時ごろに、事務局より原氏に対して当該参考人招致の要請を伝えるとともに、その諾否につきまして判断を求めるため、質問通告の内容を送付いたしたと聞いております。 原…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えいたします。 国会議員の質問権の具体的な内容が必ずしも明らかではなく、一概にお答えすることは難しいかと存じております。 その上で申し上げれば、本事案に関しては、質問自体の内容を変更させたり質問の提出を妨げたことはなかったのではないかというふうに承知しておりますから、特に問題となることはないのではないかと私は認識しております。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答え申し上げます。 本件は、内閣府職員が議員本人から問合せ不可という連絡をいただく中で、参考人招致を調整するため、必要性があって、招致要請のあった対象者に通告内容をお知らせしたものであります。 本件について、参考人招致の要請を受けた原氏以外の第三者である高橋氏に、内閣府から直接接触したり情報を渡したりした事実はないと承知しておりますから、内閣府から通告内容が漏えいした事実はないと確認いたしたところであります。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 本件について、参考人招致の要請を受けた原氏以外の第三者である高橋氏に、内閣府から直接接触したり情報を渡したりした事実はないと、先ほど申し上げましたように、承知しておりますし、内閣府から通告内容が漏えいした事実はないということであり、本件は、通告内容の送付が、議員本人から問合せ不可との連絡をいただく中で、参考人招致を調整するためにやむを得なかったというふうに私は考えております。 引き続き、参考人招致のために…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えいたします。 議員の質問権に関する侵害というふうなことをしたということではないかというふうなお尋ねでありましたから、そういうふうには認識しておりませんということをお答えさせていただきました。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 事務方から高橋洋一氏に確認したところ、十四日朝の「虎ノ門ニュース」において通告書を見たと述べているのは、十一日の晩にアップされていた森議員のツイッターに質問項目があるのを見たことに基づき言及したものであるということであります。 さらに、「虎ノ門ニュース」の発言の情報源は、原氏からの連絡と森議員のツイートだけで、松井氏のツイッターは特に関係なく、通告書も受け取っていないということであったということであります…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 番組内容や高橋洋一氏の番組内での発言について、政府としてはコメントする立場にないとお答えをさせていただきます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えをさせていただきます。 重ねての答弁で大変恐縮でありますが、政府としては、番組内容や高橋洋一氏の番組内での発言についてコメントをするという立場にはないというお答えであります。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 高橋洋一氏に確認をいたしましたところ、原氏からは電話とメールで連絡をもらっているけれども、その際、添付ファイル、質問要旨は受け取っていない、また、番組中、役所から来たとした高橋氏の発言は、原氏からのメールを指すものであり、他のいかなる者からも通告について連絡をもらっていないとのことでありました。 情報を入手した日について、十二日土曜日かもと言ったのは、その日は、金曜日に大阪にとどまっていた、台風のために土…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えさせていただきます。 私は、矛盾するところを感じません。ただいままで答弁したとおり、正しい答弁を、いささか不十分なところは、不行き届きなところはあったかもしれませんが、答弁はさせていただいたものと思います。 以上です。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 番組内容や高橋洋一氏の番組内での発言について、政府としてコメントする立場にないということをお答えします。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 委員といろいろやりとりがあって、ここまで貴重な時間を使って、委員としては不十分な答えであるという御認識かもしれませんが、私としては、精いっぱい調査をした上で、事務方の説明等々も十分胸に置いてお答えをさせていただいたことでありますので、重ねて今最後に答弁を申し上げたことでおまとめいただきたいというふうに思います。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 大変重要なお尋ねを重ねていただいておりますが、重ねて申し上げれば、本件について、内閣府から通告内容が漏えいした事実はないということを確認しておりますから、責任問題が生じたときには、責任をとります。 以上です。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 質問通告の文書は、通常、行政府の職員が職務上取得し、組織的に用いるもの、そして、行政機関が保有している場合は行政文書として扱うことが公文書管理法上の趣旨に鑑みて適当ではないかと考えます。行政文書の全てが守秘すべき秘密に該当するわけではなく、個々の文書の内容に即して個別に判断すべきものと承知しております。 いずれにせよ、本件につきましては、内閣府の職員が議員本人から問合せ不可との御連絡をいただく中で、参考人…
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 秘密ということについてでありますけれども、先ほども答弁申し上げますとおり、公文書管理法の趣旨に鑑みますと、行政文書全てが守秘すべき義務に該当するわけではない、個々の文書の内容に即し個別に判断するものと私は承知しております。 以上です。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 先ほど来申し上げますように、委員がおっしゃるように、全てが秘密というふうなものに該当するわけではなく、それぞれ個々の文書の内容に即して個別に判断するべきものと考えておりますとお答えしております。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えいたします。 国会議員の質問権の具体的な内容が必ずしも明らかではなく、それを一概にお答えすることは難しいのではないかと私は存じます。 その上で申し上げれば、本事案に関しては、質問自体の内容を変更させたり質問の提出を妨げたというふうなことはなかったのではないかというふうに承知しておりますから、今委員が御指摘のようなことは当たらないのではないかと私は存じます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 本件について、参考人招致の要請を受けた原氏以外の第三者である高橋氏に、内閣府から直接接触したり情報を渡したりした事実はないと承知しており、内閣府から通告内容が漏えいした事実はないと確認をいたしたところでございます。 以上です。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えいたします。 お尋ねの図については、内閣府が入手したのは当日十五日の朝であり、内閣府からそれ以前に原氏に渡すことはあり得ないと調査の結果の認識がございます。
第200回 衆議院 内閣委員会 第2号
○北村国務大臣 お答えします。 ワーキンググループは選定をする場所ではないことはさきにもお答えしましたし、誤解を生じかねないものとなった点についてはという答弁は……(柚木委員「聞いていないですよ、そんなこと」と呼ぶ)もとい……(柚木委員「それは森ゆうこさんが予算委員会で聞いたことでしょう」と呼ぶ)はい。 時系列の資料の話でありますけれども、十月十一日金曜日の二十一時二十三分あるいは二十一時二十五分に、官房総務課から地創事務局総括班に対し…