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自由民主党衆議院
総発言数
1,037
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会42 件・42%
  • 予算委員会第六分科会40 件・40%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第三分科会5 件・5%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,037 20 を表示
自由民主党1997/12/12

141衆議院 農林水産委員会 第7号

○北村委員長 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は三十二件であります。各請願の取り扱いにつきま しては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、農業基本法の抜本的な改正に関する陳情書外四十三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1997/12/12

141衆議院 農林水産委員会 第7号

○北村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141衆議院 農林水産委員会 第7号

○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141衆議院 農林水産委員会 第7号

○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じた場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/12

141衆議院 農林水産委員会 第7号

○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会

自由民主党1997/12/09

141衆議院 本会議 第18号

○北村直人君 ただいま議題となりました農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における我が国の金融を取り巻く状況に対応して、貯金者等の保護とあわせて信用秩序の維持に資する環境整備を早急に図るため、農水産業協同組合貯金保険制度を改善しようとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、農水産業協同組合貯金保険機構が行う資金援助…

自由民主党1997/12/05

141衆議院 農林水産委員会 第6号

○北村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は終局いたしました。

自由民主党1997/12/05

141衆議院 農林水産委員会 第6号

○北村委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。春名直章君。

自由民主党1997/12/05

141衆議院 農林水産委員会 第6号

○北村委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/12/05

141衆議院 農林水産委員会 第6号

○北村委員長 これより採決に入ります。 農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/12/05

141衆議院 農林水産委員会 第6号

○北村委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/12/05

141衆議院 農林水産委員会 第6号

○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/12/05

141衆議院 農林水産委員会 第6号

○北村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後十一時十分散会

新進党1997/11/27

141衆議院 農林水産委員会 第5号

○北村委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、平成十年産米穀の政府買い入れ価格等の米価審議会への諮問について政府から説明を聴取いたします。川口食糧庁次長。

新進党1997/11/27

141衆議院 農林水産委員会 第5号

○北村委員長 以上で説明は終了いたしました。 ―――――――――――――

新進党1997/11/27

141衆議院 農林水産委員会 第5号

○北村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。

新進党1997/11/27

141衆議院 農林水産委員会 第5号

○北村委員長 次に、熊谷市雄君。

新進党1997/11/27

141衆議院 農林水産委員会 第5号

○北村委員長 次に、一川保夫君。

新進党1997/11/27

141衆議院 農林水産委員会 第5号

○北村委員長 次に、小平忠正君。

新進党1997/11/27

141衆議院 農林水産委員会 第5号

○北村委員長 次に、藤田スミ君。