北村直人
会議録に記録された「北村直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会 第8号
○北村(直)委員 最後に、避けるということでありますけれども、ぜひ総理、そしてまた担当、橋本大臣含めて谷津大臣、このことについては本当にできるだけの国内対策をしっかりやっていただくことを重ねてお願いを申し上げまして、私の質疑を終わらせていただきます。 ありがとうございます。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、北方領土返還促進に関する請願一件であります。 本請願を議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 本請願の内容につきましては、既に文書表等で御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議…
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 採決いたします。 本請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、ただいま議決いたしました本請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は、沖縄本島一周鉄道の早期建設に関する陳情書外三件であります。 また、参考のため本委員会に送付されました意見書は、北方領土四島の早期返還に関する意見書外一件であります。 念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 これより会議を開きます。 北方問題に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、社団法人千島歯舞諸島居住者連盟理事長小泉敏夫君、根室市長藤原弘君、社団法人千島歯舞諸島居住者連盟羅臼支部副支部長鈴木日出男君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人…
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 小泉参考人、ありがとうございました。 次に、藤原参考人にお願いいたします。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 藤原参考人、ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 鈴木参考人、ありがとうございました。 以上で各参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮腰光寛君。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 次に、鉢呂吉雄君。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 鉢呂委員からの御質問、それぞれ大変重要なことでございますので、理事会等々で審議をしていただきたいと思いますし、また、先ほど藤原参考人からの御答弁の中にあったとおり、九月一日でありますけれども、委員長を先頭にそれぞれ各党の理事の皆さん方が、外務大臣、総理大臣に、八月三十、三十一日の二日間の現地調査の報告をしながら、口頭でありますけれども、元島民あるいは地域の方々の総理大臣、外務大臣の現地視察、強い要望がありますと、このことは…
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 次に、丸谷佳織君。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 次に、佐藤公治君。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 次に、赤嶺政賢君。
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○北村委員長 次に、山内惠子君。