北側義一
会議録に記録された「北側義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,214 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会84 件・84%
- 商工委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 次に、竹内猛君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ────◇───── 午後一時十一分開議
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川国彦君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 次に、草野威君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 次に、玉置一弥君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 辻第一君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 次に、伊藤公介君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○北側委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○北側委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○北側委員長 次に、草川昭三君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○北側委員長 次に、三浦隆君。 〔委員長退席、水平委員長代理着席〕
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○北側委員長 次に、辻第一君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○北側委員長 次に、竹内猛君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○北側委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、ただいま理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○北側委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に草野威君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第98回 衆議院 本会議 第15号
○北側義一君 ただいま議題となりました海上衝突予防法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、千九百七十二年の海上における衝突の予防のための国際規則の改正に伴い、分離通航方式に係る航法、船舶の表示すべき灯火及び形象物並びに行うべき信号等に関する規定を整備しようとするもので、その主な内容は、 第一に、分離通航方式が適用される海域における船舶の円滑な交通等を確保する…
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○北側委員長 これより会議を開きます。 海上衝突予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浦野烋興君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○北側委員長 次に、草野威君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○北側委員長 次に、新盛辰雄君。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○北側委員長 次に、三浦隆君。