北側一雄
会議録に記録された「北側一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,969 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- デジタル行政7 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会85 件・85%
- 法務委員会7 件・7%
- 予算委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国家公務員制度改革推進本部事務局審議官川淵幹児君、人事院事務総局人材局審議官千葉恭裕君、事務総局給与局長古屋浩明君、総務省人事・恩給局長笹島誉行君、行政管理局長戸塚誠君、消防庁次長市橋保彦君、文部科学省大臣官房審議官常盤豊君、厚生労働省大臣官房審議官…
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥野総一郎君。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 次に、上西小百合君。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 次に、東国原英夫君。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 次に、佐藤正夫君。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 次に、塩川鉄也君。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。塩川鉄也君。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 これより採決に入ります。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、山口泰明君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。小川淳也君。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。新藤総務大臣。
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第183回 衆議院 総務委員会 第9号
○北側委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○衆議院議員(北側一雄君) 提案者の北側一雄でございます。 今、荒木委員の方からお話のあった点は一番議論があったところでございます。公職選挙法の十一条一項一号は、成年被後見人の方に一律に選挙権及び被選挙権を失わせしめていると、こういう規定になっております。選挙権を回復するにしても、一方で選挙権を行使するに足る能力があるかどうか、それについてやはりきちんと判断をすべきではないかというふうな意見がありました。与党内で議論をする過程の中で当然…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○衆議院議員(北側一雄君) もう今、逢沢先生がおっしゃったとおりでございます。私も、立法府にいる一員として、成年後見制度は二〇〇〇年にできました、その趣旨から考えたらその時点できちんと見直しておくべきであったというふうに思っておりまして、そういう意味では非常に残念であったと思っております。 しかしながら、東京地裁の判決が出まして、三月十四日ですから、今、二か月余りでございます。議員立法でこういう形で各党各会派の御理解をいただいて、今日も…