勝又武一
会議録に記録された「勝又武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,234 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会46 件・46%
- 予算委員会45 件・45%
- 安全保障特別委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 これは三十四年十二月十四日付の局長通達でしょうか、「社会教育関係団体に対する助成について」というのがあると思いますが、これに「公共性のある適切な緊急な事業を行う社会教育関係団体」とありますが、いままでに交付した、先ほどお話のありました団体の中で、ここにあります公共性があるとすべて考えられるものばかりですか、どうですか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 先ほどの事前にいろいろ相談があったという場合、いまの公共性の問題等について、私なりに幾つか問題感じますが、きょうは保留をしておきます。 それで、次の問題ですが、これは四十八年の七月に発行された「社会教育行政入門」という本がございますね。元社会教育局長の今村武俊さん、その他文部省の方が執筆されていると思いますが、この三百八十七ページに、「法律改正について本格的な検討を行うことは避けることのできない課題であると考える。その際、…
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 いま局長からありましたので重ねて大臣にお伺いしますが、いまの局長の見解でおわかりと思いますけれども、特にこのオリンピックセンター法案の改正、変えていくということは、いまお話のありましたようなそういう動きとは一切無関係だと、局長がおっしゃっているように、そういうようにこの際はっきり理解をしてよろしいかどうか、大臣の御見解をお聞きしたい。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 それではこのセンターを直轄していく場合ですね、国立にしていく。そして法案にありますように成立をして、変わっていった場合ですね、まだこれは今後のことですから、きょう私が聞くのはややどうかとも思うんですけれども、国会のこれからの審議状況、それから本会議での決定ということがなければ、可決しなければ動かないことでありますけれども、きょうはそういう意味で仮に法律が通って、このセンターが国立センターになった場合ですね、その場合の直轄の…
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 そうしますと、現在センターを利用している団体で、国立に移管後、利用できなくなる団体、こういうものは考えられないと思いますけれども、もし考えられるとしたら、具体的にどういう団体なのか挙げてみてくれませんか、恐らくないと思うんですが。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 そうしますと、大変これはくどくて恐縮ですが、従来からセンターを利用している団体については、引き続き利用できるように配慮をしていく、こう考えてよろしゅうございますか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 国立の青年の家とか、国立少年自然の家の利用規則というんでしょうか、そういうのが法律施行後に局長通達という形で出されておりますね。運営としてはセンターが国立になった場合には、やはり局長通達という、形式はそういう形式になるんですか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 現在のセンターには理事長の諮問機関として、利用者並びに学識経験者からなる運営委員会、これが組織されておりますね。この点、理事長どうですか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 そうしますと、今後の運営については、そういう多くの利用者の方とか、学識経験者、そういうような方々の十分意見を聞くような機関ですね、そういうような機関についてはどんなふうに文部省としてはお考えですか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 午前中の時間が参りましたので、午後、この運営委員会の問題を中心にお聞きをしたいし、それから後、今後のこの直営についての問題点をお聞きをしたいと思います。 なお、特にセンターの職員の方の雇用なり労働条件なり、今後の問題点ですね、こういう問題を午後お聞きしたいと思いますので、時間が参りましたから、午前中はここでとどめたいと思います。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 午前中に引き続きましてお聞きをいたしますが、先ほど局長から御答弁のありました運営委員会ですね、それは現在の理事長の諮問機関として運営委員会がございますね、理事長の諮問機関としての運営委員会がありますか、ありませんか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 午前中やりましたその運営委員会の構成の問題について、局長から御答弁がありましたが、今度の場合にはこの運営委員の人選というのはどなたが行うことになりますか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 そうしますと、先ほど局長が事例を少し挙げて、こういうようなメンバーというようなことがございましたですね、午前中の最後の答弁のところで。それをもう一度、ちょっとおっしゃってみていただけますか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 政労協議長、その辺についての御意見はおありでしょうか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 局長、いまの点についてはどうでしょうか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 その辺ちょっと微妙な表現なんですけど、センターを利用されている人の意向というのが、運営委員会に十分反映されるようにしようとしているのか、センター利用の団体の代表がダイレクトに運営委員に入っていこうというところまでお考えになっているのか、その辺はいかがですか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 先ほどから、再三ありますように、青少年教育というのはきわめて自発的な活動を尊重するといいますか、そういう方向を指向していくという局長のお話もありましたんですが、やはり国立になったことによって、きわめて閉鎖的になるとか、文部省の思うままになるとか、こういうことはいけないという、そういう考えは毛頭ないということがきょうの委員会の冒頭、私の質問でもお答えいただいたわけでありますけれども、やはり国立の施設というものについて、国民が…
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 それから、文部省の直営になるという中で、いろいろの事業ということが考えられると思いますが、この宿泊研修施設の提供、あるいはこの主催事業や青少年団体との連絡協力、調査研究、こういうことを行うように見られますけれども、この主催事業、これはどんなものがございますか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 これからは、この主催事業の内容というのはだれが決めることになるんですか。
第91回 参議院 文教委員会 第7号
○勝又武一君 この連絡協力事業の内容ですね、特に具体的にはどんなことが考えられるんでしょうか。