加賀山之雄
会議録に記録された「加賀山之雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 第二院クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
- 運輸委員会34 件・34%
- 本会議3 件・3%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) オリンピック東京大会準備促進に関する調査を議題にいたします。 本日は競技施設及びオリンピック関連道路の整備に関する件、宿泊その他外客接遇対策に関する件、交通警備対策に関する件、東京国際スポーツ大会に関する件、以上の諸問題について調査を進めます。 なお委員長は、本日参考人として東京都オリンピック準備局長関晴香君、同道路建設本部建設部長中島揚進君、日本放送協会理事春日由三君、オリンピック東京大会組織委員会事務総長与…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、関東京都オリンピック準備局長にお願いいたします。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、与謝野オリンピック東京大会組織委員会事務総長から御説明願います。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、大塚建設省都市局技術参事官にお願いいたします。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、宿泊その他外泊設備対策に関する件について御説明を願います。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、与謝野オリンピック東京大会組織委員会事務総長から、入場券その他のことについて御説明を願います。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、交通警備対策に関する件について御説明を願います。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、東京国際スポーツ大会に関する件について御説明を願います。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 以上で説明を終わりました。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) この際、荒木文部大臣、川島国務大臣は所用のため退席されますが、短時間に両大臣に御質疑があればお続けいただきたいと思います。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 岡田委員に申し上げますが、外務省曾野情報文化局長は帰られましたが、法務省入国管理局次長は出席しておりますので、もし……。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) ただいまの岡田委員の件は、追って理事会において相談いたしまして、次回の委員会において御説明を願うことにいたします。それから、河野委員からの御要求の資料は、本委員会の要求として、委員長の手元まで御提出を願いたいと思います。 それから、私からひとつ、これは説明の中になかったのですが、ガイドと通訳の問題のことで、観光局長なり、組織委員会のほうからなり、この準備模様をごく概略でよろしいのですが、ちょっと御説明いただきた…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) 梶本さん、細かいことはよろしいですからね。その人の存在を把握することと、それから動員の体制がとれる自信があるかどうかということだけ伺えばいいです。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) もちろん強要はできないけれども、これは観光局長の責任ですよ。そのつもりでひとつ大いに頑張っていただかないと。 まあこれだけ申し上げて……。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○委員長(加賀山之雄君) ほかに御質疑のおありの方はございませんか。——別に御発言もございませんので、本件についての質疑は本日はこの程度にいたします。 この際、参考人各位にお礼を申し上げます。本日は御多用中のところ御出席いただいて、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。今後とも本委員会の審議に御協力をお願い申し上げる次第でございます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散…
第43回 参議院 運輸委員会 第22号
○加賀山之雄君 二点だけ脇村先生にお伺いします。 この集約統合がなかなかむずかしかった、今度の措置でそれができるようになるという見込みができるわけで、このこと自体はけっこうなんですが、先生のお話によると、これは外国の例でも合併によるマイナスが非常に多いということがある。ほんとうにできるのは十年あるいはもっとそれ以上かかるという問題が一方にあるわけですね。それですから、企業は企業としての一つの努力を企業家にさせて、それを合併に対する条件に…
第43回 参議院 運輸委員会 第22号
○加賀山之雄君 もう一点。脇村先生は、積取率五〇%がいいところだ、運輸省あたりでも言っておるのですが、先生は海運造船合理化審議会にお出になって、やはり運輸省にそういう答申をされた。運輸省においては、積取率を六〇%、六五%に持っていくのだ、そうして四十五年ですか、千三百五十万トンの船腹を持つのだ、こう言って力んでいるわけでございますね。これは、今後のトン数ばかりでなく、船種――船の種類にも非常に違いがくる。そういうことにそごがありますと、…
第43回 参議院 運輸委員会 第16号
○加賀山之雄君 私は、この法案に賛成の意を表します。 理由はきわめて簡単でありますが、この海運というような仕事は最も国際的なつながりが強くて、しかも、今盛んに貿易自由化ということがいわれておりますが、早くから自由化競争、自由の競争にさらされておった。したがって、大臣の御答弁から、ときどき国際水準という言葉が使われたのも、そういうことだろうと思うのでございまして、外国の航路と競争する上においては、同じようにしてやらなければならぬ。同じ条件…
第43回 参議院 議院運営委員会 第16号
○加賀山之雄君 私は、本案の審議に関連して、この際、若干、委員長のお考えをお伺いしておきたいと思います。 御承知のとおり、歳費その他議員の給与については、従来、院の内外において種々の論議が行なわれて参っておりますが、中でも歳費等の額については、第三者構成による審議会を設けて、その意見を聞くべきであるとの議論が強く行なわれているのであります。もちろん、議員の歳費につきましては、国会の機能を十全に発揮するための基本的事項として、従来とも両院…