加賀山之雄
会議録に記録された「加賀山之雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 第二院クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
- 運輸委員会34 件・34%
- 本会議3 件・3%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(加賀山之雄君) ほかにございますか。
第24回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(加賀山之雄君) 大臣に対する質問ですか。
第24回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(加賀山之雄君) それではお諮りいたしますが、この程度で本日は散会したいと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 文教委員会 第23号
○委員長(加賀山之雄君) 本日はこの程度で散会いたします。 午後五時二十九分散会 ————・————
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 四月三十日、村尾重雄君、矢嶋三義君、荒木正三郎君が辞任、その補欠として岡三郎君、久保等君、戸叶武君が選任されました。 五月一日、笹森順造君が辞任、剱木亨弘君が選任され、五月二日戸叶武君辞任、山本經勝君が選任されました。 本日、久保等君、山本經勝君が辞任され、矢嶋三義君、荒木正三郎君が選任されました。また、中川幸平君、三木與吉郎君が辞任され…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) 次に、理事会の経過について御報告いたします。 公聴会開会日時につきましては前回、四月二十八日の委員会において委員長及び理事に御一任いただいておりましたので、その後協議を重ねて参りましたが、その経過を報告いたしますと、二十八日委員会散会後の理事会において、自民党側としては五月七、八の二日を主張されておりましたが、社会党側では同日日時の決定を行うことに同意されず、結局本日に至ったわけであります。 本朝来理事会におい…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長からちょっと申し上げたいと存じます。先ほど経過を簡単に申し上げましたが、実はこの公聴会の問題が出ましたのは、この審議を本委員会が付託を受けた直後でございまして、で、大事な法律案であるがゆえに公聴会はぜひ開くべきだと、これはもう全員理事諸君の一致した御見解でございまして、従いまして公聴会を開きます以上は、先ほど御報告で申し上げましたように、最も適切な時期を選ぶということが、非常に肝要であろうと、早過ぎてもい…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。お問いまでもなく委員長におきましては、その通り考えて、この法律案をただ最も静かに冷静に、また慎重に、これはもちろん、他のいろいろの方面の意見も聞きつつ、そうして委員自体の御見解を、正しく一つ御批判になって、この結論を出していただかなければならん。結論と申しますのは、先ほど矢嶋委員が言われたように、結論というのはいろいろございましょう。これで日数が足りない、だから結論が会期中に出ないというのも、…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) そのことは委員長から皆様方に伺いたいと思うので、委員長一個の見解をもって、これをどうしようとかいうようなことを考えることは、むしろ私はよくないと思っております。各委員のお考え次第で、ただ、委員長としての希望を申し上げるならば、先ほど申しましたように、与えられた期間内に能率的に、合理的に審議を尽して結論を出すというのが、正しい態度ではないか、かようにお答えをいたした次第であります。この法律案をどうするかこうするか…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。御忠告大へんありがとうございましたが、実は先ほどそのために御報告申し上げたので、本問題はすでに先週の木曜日、二十六日から始った問題でございまして、四日にきめるということをお約束しておるのですから、私はその前の理事会において大体話がきまる、こういうふうに確信をしておりました次第でございます。なお、理事会をおそくまでやらないというお話しでございますが、理事会で話してきめるべきことがあれば、また、き…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。十二、十四ということは、まだお話しの過程では出て参りません。今、岡委員が言われる通り公聴会をやる以上は、これはむろん問題に深い造詣のある者や、非常に関心の深い方にわざわざ来ていただいて伺うわけですから、これがその後の審議に効果を持つ、つまりわれわれの審議に対して、この公述の方々の御意見を十分に参酌し、検討するいとまがなければ、公聴会が、岡委員が言われた通りアクセサリーになってはいけない。それに…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) 岡君にお答えいたしますが、たとえば十一日、十二日とか、十四日ということを提案をされるわけですか。
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) 念のために申し上げます。その内容まで委員長に一任と言ってはおりません。日時だけでございます。
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) 日時だけの問題です。自民党でこれは一方的にきまらない問題であって、自民党から当初七日、八日というお説があって御主張が強く、それから社会党から十四日、十五日という御主張があって、党で一歩も退けないという御主張でございますれば、委員会としてこれをきめなければならぬ場合には委員長に御一任願うか、皆さんにお諮りして皆さんがおきめ願うか、二つより方法はないと思うのです。だから一方的なことばかりで、しいて委員長はきめようと…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) 今田中委員から、懇談会を知るべきかいなかということについて御意見がございましたが……。 〔矢嶋三義君「それについてですよ」と述ぶ〕
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) その通り申しました。岡君のさっき言われた言葉と同じ意味でございます。
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長からお答えいたします。委員長はその通り考えておりまして、別にどう引きずろうということではなくて、ただ、この委員会が能率的に、合理的に少しでも進むようにやるのが、委員長の責任である、かように感じてやっておる次第でございまして、先ほど公聴会について岡君の御発言もございましたが、公聴会というものは御承知の通り審議のある段階においてやることではございますが、それにはやはりおのずから、この時期にやるのが一番適切だと…
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) その御提案の前に、委員長が御提案を申し上げておるので、それについてお諮り願いたいと思うのです。
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) それはお答えいたしますが、一任ということは条件付ということではないので、両方の御意見を考慮してきめるから御一任を願いたい。一任はあくまで一任ということでお諮りしておるわけです。委員長において、いろいろの御意見をしんしゃくすることはもちろんでございます。
第24回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。その公聴会については、委員長といたしましては、二日が一番適当であろうと考えて、一日では足りないというように考えておりますが、地方公聴会の問題も理事会で出まして、いろいろ御相談をいたしましたが、これは委員長が地方公聴会はやるべきものだということをお答えしてみたところで、これは何らあれはございません。これは地方公聴会については与党の方からも、これは地方からも来てもらえるのであるから、一々地方に出て…