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第二院クラブ参議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
第二院クラブ
直近の役職
直近の発言日
1956/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
  • 運輸委員会34 件・34%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
緑風会1956/05/08

24参議院 文教委員会 第24号

○委員長(加賀山之雄君) ちょっと安部委員に。この点は過日の総理大臣に対する御質疑中にもあって、あらためて文部大臣からお聞きになる御趣意ですか。

緑風会1956/05/08

24参議院 文教委員会 第24号

○委員長(加賀山之雄君) ただいま社会党の方から、総会の都合でこの程度でやめてもらいたいというお申し出がございましたが、あと理事会も実はやることになっておりますので、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/05/08

24参議院 文教委員会 第24号

○委員長(加賀山之雄君) 本日はこの程度で散会いたします。 午後五時二十五分散会

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、理事会の経過について報告いたします。先日理事会に一任された公述人の数等につきましては、一応十二名とし、明日までに自民党、社会党から各五名、緑風会から二名推選していただき、公募の数等とにらみ合せて適宜決定することにいたしました。以上であります。 —————————————

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 本日は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律案及び同法施行に伴う関係法律の整理に関する法律案であります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。委員長といたしましては、今もって何ら正式の機関から会期延長をするという確定したことを承わっておりません。従いまして、現在のところといたしましては、会期延長の含みを持って審議をしているというような気持ではございません。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。委員長は、かねがね申します通り、全く今矢嶋委員が言われたと同じ気持でございます。従いまして、この委員会が開かれます日は、たとい十分でも一時間でも私は貴重だと思いまして、定刻に始めるということを提唱し、そしてこれはとにかく途中でこの審議を打ち切るというようなことは非常によろしくございませんから、十分に静かに審議を尽すということを前提としてやっているつもりでございます。ただいまお話のございました矢…

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 第一点につきましては、私が聞いておりますところでは、議院運営委員会における議長の報告が内容が違っていたということでございまして、こちらからの報告が間違っていたわけではないはずでございます。 なお採決でございますが、私が皆さんに採決のあれをいたしましたときは、皆さん御着席でございまして、そのもとに行われた採決でございますから、私は当然有効であるというふうに考えております。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長が採決の宣告がございました場合には、各委員は、審議中最も重要な段階でございますので、もちろん議席に私は着席されたままで自分の採決権を正当に行使されるものと確信いたしております。で、その場合に議席を何かの理由で離れられる場合には、これはその方の御意思をよく伺わなければならないと思うのでございますけれども、原則としては、議席において採決の行動をとられることが正当であるというふうに考えております。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長が採決の宣告をいたしました場合には、大へん、この審議中最も重大な段階でございますので、各委員はその採決について正しい行動をおとり下さるように御要望をいたします。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 矢嶋委員に申し上げますが、本来の審議に入りたいと思いますので、後刻理事会においてよく御意見は承わりまして、とくとそのときの事情なんかを調べて、そしてまた御意見を承わり、こちらも意見を申し上げたいと思います。 質疑のある方は順次御発言を……。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) いたします。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 関連質問ですか。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。よく理事会に諮りまして、また取扱いを、皆様方にその結果を御報告し、皆様方の御意見を伺った上で取り扱いたいと思います。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。委員長一人できめますと、また独善とか何とか皆さんに叱られますから、よく御相談をいたしまして、取扱い方をきめたいと存じます。しかしながら今、荒木君が言われますように、この重要な法律案に関係の深い請願でございますから、時を過ぎてこれをやりましたのでは、これは何か六日のアヤメとかいう言葉もございますから、委員長においては、理事会に諮りまして、皆様方の意に沿うように取扱いをきめたい、かように考えておる…

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) さっき中川君から発言を求められております。先ほどから御発言の……中川君。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長は資料を要求いたしますが、文部大臣においてどういう資料が出せるか、不可能なことは要求できませんから、可能かどうかを考えて提出すると言われるのだから、文部大臣の御検討を待って、そうして資料を提出を求めます。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 不許可の発言はお慎しみ下さい。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) 発言を求めて発言をされるように。

緑風会1956/05/07

24参議院 文教委員会 第23号

○委員長(加賀山之雄君) すでにその問題は理事会において御相談を申し上げましたが、(「必要なし」と呼ぶ者あり)必要ないという御意見も多かったように思いますが、安部委員の御提案によりまして、もし各理事の御了解が得られれば、委員長といたしましては、御相談はいたします。