加藤鐐五郎
会議録に記録された「加藤鐐五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,854 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1959/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議86 件・86%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 次に、内閣から、運輸審議会委員に武田元君、青柳一郎君及び波多敏夫君を任命したので、運輸省設置法第九条第三項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。 右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 次に、内閣から、電波監理審議会委員に松方三郎君を任命したので、電波法第九十九条の三第二項の規定によりその事後の同意を得たいとの申し出があります。 右申し出の通り同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、同意を与えるに決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 次に、内閣から、日本放送協会経営委員会委員に阿部真之助君、靱勉君、楠山義太郎君、千葉雄次郎君、浜田成徳君及び村上巧兒君を任命したので、放送法第十六条第三項及び放送法の一部を改正する法律附則第二項の規定によりその事後の同意を得たいとの申し出があります。 右申し出の通り同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、同意を与えるに決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 次に、内閣から、労働保険審査会委員に上山顯君を任命したので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。 右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 日程第四につきお諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました松村謙三君及び川島正次郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。 これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ここに議長の手元において起草いたしました文案があります。これを朗読いたします。 議員松村謙三君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽し民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員川島正次郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に…
第33回 衆議院 本会議 第1号
○議長(加藤鐐五郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) 日程第一及び第二はも内閣より委員会の審査省略の申し出があります。 両案は、委員会の審査を省略し、一任して議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。 日程第一、行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案、日程第二、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 —————————————
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) 順次、趣旨弁明を許します。 国務大臣益谷秀次君。 〔国務大臣益谷秀次君登壇〕
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) 法務大臣井野碩哉君。 〔国務大臣井野碩哉君登壇〕
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) 両案を一括して採決いたします。両案を可決するに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、両案は可決いたしました。 ————◇—————
第32回 衆議院 本会議 第7号
○議長(加藤鐐五郎君) 松澤君の動議に御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]