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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 大蔵大臣佐藤榮作君。 〔国務大臣佐藤榮作君登壇〕

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 外務大臣藤山愛一郎君。 〔国務大臣藤山愛一郎君登壇〕

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) この際、暫時一休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇————— 午後三時十八分開議

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ————◇————— 議員請暇の件

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) お諮りいたします。 議員河野一郎君、同櫻内義雄君、同重政誠之君及び同八木徹雄君から、欧米各国における政治経済事情調査のため、十月二十九日から十一月二十九日まで三十二日間請暇の申し出があります。 また、ブラジルにおけるアマゾン地域移住三十周年記念祭出席のため、議員千葉三郎君から、十一月四日から十一月二十六日まで二十三日間、議員吉川衆知君から、十月三十一月から十一月二十八日まで二十九日間、右いずれも請暇の申し出があり…

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。淺沼稻次郎君。 〔淺沼稻次郎君登壇〕

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 淺沼稻次郎君から再質疑の申し出がありますから、これを許します。淺沼稻次郎君。 〔淺沼稻次郎君登壇〕

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 下平正一君。 〔下平正一君登壇〕

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/10/28

33衆議院 本会議 第3号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 岸 信介君 法 務 大 臣 井野 碩哉君 外 務 大 臣 藤山愛一郎君 大 蔵 大 臣 佐藤 榮作君 文 部 大 臣 松田竹千代君 厚 生 大 臣 渡邊 良夫君 農 林 大 臣 福田 赳夫君 通商産業大臣 池田 勇人君 運 輸 大 臣 楢橋 渡君 郵 政 …

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 諸君、第三十三回国会は本日をもって召集せられました。 これより会議を開きます。 ————◇—————

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席の通りに指定いたします。 ————◇—————

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。 今回の臨時会の会期は、召集日から十二月十四日まで五十日間といたしたいと思います。 これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって会期は五十日間とするに決しました。 ————◇—————

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 日程第三、特別委員会設置の件につきお諮りいたします。 災害地対策を樹立するため委員四十五名よりなる特別委員会、公職選挙法改正に関する調査をなすため委員二十五名よりなる特別委員会、科学技術振興の対策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会、国土の総合開発についての諸施策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会を設置いたしたいと思います。 これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 ただいま議決せられました四特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇—————

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) お諮りいたします。 内閣から、検査官に小峰保栄君を任命したので、会計検査院法第四条第四項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。 右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————

無所属議長1959/10/26

33衆議院 本会議 第1号

○議長(加藤鐐五郎君) 次に、内閣から、商品取引所審議会会長に向井鹿松君を、同審議会委員に石黒武重君、島剛君、日比谷平左衛門君及び藤田国之助君をそれぞれ任命したので、商品取引所法第百三十九条第四項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。 右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕