加藤鐐五郎
会議録に記録された「加藤鐐五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,854 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1959/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議86 件・86%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 それは平穏に陳情をされるならお会いいたしましょうということを申し上げたのであります。それは当然のことであります。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 それは特に二十七日とは限りません。いつでも明日会ってくれとおっしゃるならば、時間があればお目にかかるのですから、それが二十七日であろうと、二十八日であろうと、明日ということで承っております。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 さように思っております。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 私が先刻お答えした通りでありまして、そういう大衆の代表者であるかどうか、私はそういうことは毎日お約束いたしますから、はっきりいたしませんことは、先刻も申した通りであります。前の二十六日に来たかとおっしゃられれば、二十六日にも来た。あくる日も来たかといわれれば、その日もそうだ。私はだれでもお目にかかるわけでございます。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 私は、どういう方かわかりませんが、とにかく先頭に初めに立ってこられたということであって、その真意が那辺にあるかということは、先刻申し上げたように慎重に検討しなければわからぬと思いますが、先頭に立ってこられたということだけは事実でございまして、そのことを申し上げたわけでございます。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 ただいま山村君から御質問になりました点につきましては、先刻申し上げた通り、正確な資料に基づいて慎重検討の上、事実があれば善処いたしたいと思います。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 ただいま柳田君の御質問でありますが、私が書いたものを読んだ云々ということがございましたが、その通り、私は書きました。何となれば、山村君の御質問というものは、議員の身上に関する重大な問題でありますから、先刻たびたび質疑応答が繰り返されましたが、誤解を招くといけませんので、念のために、私はお答えをするためにここに書いたのでございます。すなわち、もう一度申しますれば、正確な資料に基づいて、慎重に検討の上、事実があれば善処したいと存…
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) これより会議を開きます。 ――――◇―――――
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 御報告いたすことがあります。 元本院議長小山松壽君は去る十一月二十五日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。つきましては、議院運営委員会の議を経て特別の弔詞を贈呈することにいたしました。これを朗読いたします。 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもってその功労を表彰されまたがって長きにわたり本院議長の重職にあたられた正三位勲一等小山松壽君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます 〔拍手〕 ――…
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。外務大臣藤山愛一郎君不信任決議案を議題といたします。 ―――――――――――――
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 提出者の趣旨弁明を許します。田中織之進君。 〔田中織之進君登壇〕
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) これより討論に入ります。順次これを許します。岩本信行君。 〔岩本信行君登壇〕
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 高田富之君。 〔高田富之君登壇]
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 武藤武雄君。 〔武藤武雄君登壇〕
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 採決いたします。 この採決は記名投票をもって行ないます。本決議案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。――閉鎖。 〔議場閉鎖〕
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。――開鎖。 [議場開鎖〕
第33回 衆議院 本会議 第12号
○議長(加藤鐐五郎君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕