加藤鐐五郎
会議録に記録された「加藤鐐五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,854 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1959/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議86 件・86%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 本会議 第14号
○議長(加藤鐐五郎君) 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第14号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 国籍不明機の日本土空飛行に関する緊急質問を許可いたします。飛鳥田一雄君。 〔飛鳥田一雄君登壇〕
第33回 衆議院 本会議 第14号
○議長(加藤鐐五郎君) 日程第一、千九百五十九年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 —————————————
第33回 衆議院 本会議 第14号
○議長(加藤鐐五郎君) 委員長の報告を求めます。外務委員長小澤佐重喜君。 〔小澤佐重喜君登壇〕
第33回 衆議院 本会議 第14号
○議長(加藤鐐五郎君) 採決いたします。 本件は委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第33回 衆議院 本会議 第14号
○議長(加藤鐐五郎君) 起立多数。よって、本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ————◇—————
第33回 衆議院 本会議 第14号
○議長(加藤鐐五郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十五分散会
第33回 衆議院 本会議 第13号
○議長(加藤鐐五郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 一 十一月二十七日の国会乱入事件に関する緊急質問(倉石忠雄君提出)
第33回 衆議院 本会議 第13号
○議長(加藤鐐五郎君) 本日の日程に掲げました緊急質問を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 本会議 第13号
○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。 十一月二十七日の国会乱入事件に関する緊急質問を許可いたします。倉石忠雄君。 〔倉石忠雄君登壇〕
第33回 衆議院 本会議 第13号
○議長(加藤鐐五郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 佐々木君の御質問でございますが、国会の権威を保つがために万全の措置はとったつもりでありまして、ただいま警務部長から報告がありましたごとく、相当な要請はいたしてあるのであります。それから、ただいまの門を破って入りました者に対して、警察官の派遣は要請いたしましたが、警察官をもってこの入った者を外に出すということは、かえって事態を激化するもとではなかろうか。ことに議員の一部の人が、私どもの責任においてこれを退去させますからという申…
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 一々名は覚えておりませんが、一人覚えがあるのは柏君でございます。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 社会党の議員の諸君であったと思います。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 ただいまの御質疑は、国会の権威を保つということに対する私への批判でございますが、御批判は別といたしまして、国会の威信を高め、権威を高めるということに至りましては、私はあなたに劣らざるかたい信念を持っておるということだけ申し上げます。ただ、手段、方法に対しましては、いろいろあるでありましょう。私が陣頭に立って、このやせたからだでこれを退けるということも、あなたの御意見もありますが、それも一つの方法かもしれませんが、私としては、…
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 議長といたしましては、昨日の声明で申した通りでございまして、まことに今度の事件に対しては遺憾の至りにたえません。痛恨にたえぬと申した方がよかろうと思います。ことに、今回のあの事件に対しまして、先刻来お話があるごとく、一部の国会議員の方が先頭に立っておられたということに対しましては、私も遺憾にたえぬのであります。これについては、議長といたしましては、国会の権威を保持することも、将来のことも考えなければなりません。正確な資料に基…
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 ただいまお説を承っておりますと、議長職権をもって懲罰に付せよということでございますが、私も、そういう場合もあり得ると思います。また、そういうことにつきましては、皆様より資料もいただいて、これを議長としていたします場合は、慎重の上にも慎重を期さなければなりません。皆様の御意向も承り、また資料も御提供を願えば、それによって私も決意をいたしたいと存じております。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 議員諸君が動議によって懲罰に付せられる場合は、三日間とあるのでございますが、議長として出す場合は、会期中はよかろう、こう存じております。私、今明確にいたしませんが、二、三日で期限が切れることはないと存じております。慎重の上にも慎重を期して、皆様もいろいろどういう御意向であるか、幸いにこの機会でございますから、御意向も承れれば、まことに幸いだと存ずる次第でございます。期限は切れないと思います。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 私は、常に、平穏にして紳士的態度で来られる方には、時間の許す範囲において、お目にかかって陳情を毎日承っておりますので、どの日でありましても、私はただいま申したように承っておりまして、二十七日でも、そういう平穏な、秩序を保った請願陳情ならば、いつでも承るわけであります。別にお約束する必要もないのでございます。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○加藤議長 私は、どなたか社会党の方がおいでになりまして、そうしてわずかな者であるがゆえに、制限して会ってくれろというお話がありました。それはいつもの通りであります。その日に限りません。いつでも議員の御紹介でおいでになって会おうということになれば、特にその日に限ってどうということではございません、いつでもお会いいたします。