P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・改革クラブ衆議院
総発言数
3,260
直近の所属会派
自由民主党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
1990/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会25 件・25%
  • 財務金融委員会19 件・19%
  • 郵政改革に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 3,260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,260 20 を表示
自由民主党1990/11/06

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 日吉官房長。

自由民主党1990/11/06

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。

自由民主党1990/11/06

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 これにて東中光雄君の質疑は終了いたしました。 次に、川端達夫君。

自由民主党1990/11/06

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 これにて川端達夫君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1990/11/06

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次回は、明七日午前九時三十分理事会、同十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国際連合平和協力法案を議題といたします。 この際、去る一日及び二日、本案審査のため北海道及び沖縄県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を求めます。第一班西田司君。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 次に、第二班山崎拓君。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録が後ほどでき次第、本日の会議録に参考掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ─────────────

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田利正君。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 いや、留保する問題点ではないと思いますが。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 次に、宇都宮真由美君。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 宇都宮君に申し上げます。発言の際には委員長の許可をとってください。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 局長、語尾がはっきりしませんから、しっかり答弁してください。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 委員が質疑を続けておりますから、御静粛に願います。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 これにて上田君、宇都宮君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ────◇───── 午後一時開議

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。自見庄三郎君。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 これにて自見庄三郎君の質疑は終了いたしました。 次に、左近正男君。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 今の点は、質疑でちゃんと追及していただきたいと思います。 次に、池端清一君。

自由民主党1990/11/05

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号

○加藤委員長 政府が見解をまとめているようですから、この間は質問時間に入れません。——それでは、再開いたします。国連局長。