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自由民主党・保守党総務副大臣参議院衆議院
総発言数
632
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
総務副大臣
直近の発言日
2000/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会58 件・58%
  • 国際問題に関する調査会8 件・8%
  • 青少年問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 共生社会に関する調査会5 件・5%
  • 財務金融委員会4 件・4%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

632 20 を表示
自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) ただいまから経済・産業委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、梶原敬義君が委員を辞任され、その補欠として福島瑞穂さんが選任されました。 ─────────────

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 休憩前に引き続き、原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 福島さん、質問時間経過しております。手短にお願いします。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) いや、もう終わりです。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) だめです。もうだめです。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、倉田寛之君が委員を辞任され、その補欠として岩城光英君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について渡辺秀央君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。渡辺秀央君。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法案について採決に入ります。 まず、渡辺君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 多数と認めます。よって、渡辺君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を議題といたします。 山下栄一君から発言を求められておりますので、これを許します。山下栄一君。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) ただいまの山下栄一君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、平沼通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平沼通商産業大臣。

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) これより請願の審査を行います。 第一二号脱原発への政策転換等に関する請願外六十六件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ─────────────

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・保守党2000/11/30

150参議院 経済・産業委員会 第7号

○委員長(加藤紀文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────