加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 決算委員会 第8号
○加藤委員長 林孝矩君。
第87回 衆議院 決算委員会 第8号
○加藤委員長 安藤巖君。
第87回 衆議院 決算委員会 第8号
○加藤委員長 次回は、来る二十五日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管及び日本国有鉄道について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本鉄道建設公団理事藤田雅弘君、日本航空株式会社常務取締役手塚良成君、気象評論家根本順吉君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見の聴取は、委員の質疑により行いたいと存じますので、さよう御了承願います。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 それではまず、運輸大臣から概要の説明を求めます。森山運輸大臣。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。松尾会計検査院第三局長。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 次に、小野会計検査院第五局長。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 次に、日本国有鉄道当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。高木日本国有鉄道総裁。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 ちょっと、記録ストップ。 〔速記中止〕
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 記録開始。 これにて説明の聴取を終わります。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時四分開議
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。原茂君。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 次は、気象庁窪田長官。時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 楯兼次郎君。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 玉城栄一君。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 安藤巖君。
第87回 衆議院 決算委員会 第7号
○加藤委員長 次回は、明十九日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十四分散会
第87回 衆議院 決算委員会 第6号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、裁判所所管及び法務省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 裁判所所管の審査に関し、国会法第七十二条二項の規定による最高裁判所長官の指定する代理者から出席説明する旨の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕