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自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 間もなく入ります。しばらくお待ち下さい。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 通産省は大臣差しつかえまして、先ほど申しましたように石炭局長が出席いたしております。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 通産局長は来ておりません。 なお、菅野経済企画庁長官は二時十五分には入るという約束でございましたが、まだ参っていませんので、ただいま催促させております。――ただいま菅野長官が出席をいたしました。なお、御要望の通産局長には……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を落として。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 速記を始めて下さい。 それでは本件に関するきょうの質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/10

33参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十九分散会

自由民主党1959/12/09

33参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(加藤武徳君) それでは、これより社会労働・商工委員会連合審査会を開会いたします。前例によりまして、私が連合審査会の委員長の職を務めさしていただきます。 それでは、炭鉱離職者臨時措置法案を議題といたします。ただいま政府からは、労働省から松野労働大臣、百田職業安定局長が出席をいたしております。通産省からは、原田政務次官、樋詰石炭局長、経済企画庁からは、大来総合計画局長が出席をいたしておりますが、菅野長官がやがて出席をいたすことにな…

自由民主党1959/12/09

33参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(加藤武徳君) それでは、ただいまの阿具根委員の御発言の点よく承知をいたしまして、速記録を調査の上処置をしたい、かように考えております。 それでは手前の質疑はこの程度にいたしまして、午後は一時半から再開いたしたいと思います。暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十一分開会

自由民主党1959/12/09

33参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(加藤武徳君) それでは午前に引き続いて再開いたします。 質疑を続行いたします。