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自由党通商産業政務次官衆議院参議院
総発言数
226
直近の所属会派
自由党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1954/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済安定委員会72 件・72%
  • 通商産業委員会17 件・17%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 通商産業委員会総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員会2 件・2%
  • 通商産業委員会電気及びガスに関する小委員会1 件・1%

※ 全 226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

226 20 を表示
自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。 この際参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。参考人各位には御多忙中にもかかわらず御出席くださいまして、まことにありがとうございます。厚く御礼申し上げます。本委員会におきましては、ただいま金融政策の総合調整に関し鋭意調査を進めておる次第でありますが、特に政府当局が目下実施いたしております金融引締め政策につきましては、各方面に及ぼす影響もようやく大なるものとなつて…

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 ただいまの水田参考人の御意見に対しまして質疑があればこれを許します。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 他に御質疑はありませんか。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 社団法人全国相互銀行協会常務理事島崎政勇君。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 ただいまの島崎参考人の御意見に対して、質疑があればこれを許します。小笠公韶君。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。—御質疑がなければ次に移ります。社団法人全国信用金庫協会常務理事安武善蔵君。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 ただいまの安武参考人の御意見に対して御質疑があればこれを許します。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。——ほかに御質疑もないようでありますので、以上をもちまして、本日の参考人全部よりの意見の聴取を終ります。 参考人各位には、長時間にわたりまことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 委員長から要求することにしては、いかがでしようか。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 委員長からの要求でも出て来ると思いますから、委員長からひとつ要求します。もし希望に沿わないようなことであれば決議をもつてさらに要求します。いかがでしようか。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 諮ることはけつこうです。——いかがですか。

自由党1954/04/23

19衆議院 経済安定委員会 第20号

○加藤(宗)委員長代理 了承しました。それでは一応委員長から要求いたします。 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由党1954/04/20

19衆議院 本会議 第39号

○加藤宗平君 ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案について、委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 御承知のごとく、離島振興法は、本土より隔絶せる離島の振興に関しまして、その後進性を除去するため制定ざれたものでありますが、その離島の振興事業のうちでも、港湾の開発、整備が最も緊急を要し、しかもこの工事がきわめて高度の技術と機械力とを必要とし、国が工事を行う必要のある場合が多いのであります。しかるに、離島…

自由党1954/04/20

19衆議院 経済安定委員会 第19号

○加藤(宗)委員長代理 これより会議を開きます。 離島振興法の一部を改正する法律案を議題といたしまして質疑に入りたいと存じますが、その前に離島振興法の施行以後における経過につきまして経済審議庁当局より報告をいたしたい旨の申出がありますので、この際これを許します。経済審議庁次長長村貞一君。

自由党1954/04/20

19衆議院 経済安定委員会 第19号

○加藤(宗)委員長代理 この際質疑の通告がありますので、これを許します。武田信之助君。

自由党1954/04/20

19衆議院 経済安定委員会 第19号

○加藤(宗)委員長代理 杉村沖治郎君。

自由党1954/04/20

19衆議院 経済安定委員会 第19号

○加藤(宗)委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。

自由党1954/04/20

19衆議院 経済安定委員会 第19号

○加藤(宗)委員長代理 ただいまの武田君の動議のごとく決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/20

19衆議院 経済安定委員会 第19号

○加藤(宗)委員長代理 御異議ないものと認めまして、本案につきましては質疑を打切り、討論を省略してただちにこれを採決いたします。 離島振興法の一部を改正する法律案を、原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1954/04/20

19衆議院 経済安定委員会 第19号

○加藤(宗)委員長代理 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 次に、本案に関する委員会報告書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十三分散会