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日本社会党衆議院
総発言数
2,366 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/09/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,366 件中 20 件を表示
日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 私語を禁じます。

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 徳田君、ちよつと御相談いたしますが、ほかに委員の方相當たくさん用事がある方があるそうですが、あなたの質問はどうでしようか、もう少し續くならこの次に讓つていただいてきようは一應この點で打切つて……。

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 今の徳田君の御質問は、次會に安定本部長官が出席されたときにお答え願うことにしまして、今日は質疑をこの程度でお止め願いたいと思います。

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 この際ちよつと皆さんにお諮りいたしたいことがございます。御承知の通り本委員會は今日まで主として調査してまいりましたのは、いわゆる世耕事件を中心とした諸多の問題についてでありました。そして一應の結論を中間報告として議會に提出するように先日の委員會で決定はいたしたのでありまするが、なお本委員會としましては、この中間報告の起草にはいるに先だちまして、現に檢察廳において取調べ中のこの種の事件が相當たくさんあるのであります。從つてこ…

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 御異議なければそのように決定いたします。なおこれは書面で提出を求めることにいたしますが、司法大臣としましては、書類の提出が、あるいは次會までに困難かとも想像されますので、次會においては口頭をもつて説明し得られる最大範圍の説明を本委員會においてしていただく、そしてさらに詳細なものは書面によつて報告を求める、こういうことにいたしたいと存じます。御異議ございませんか。

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 ではそのように取計らいます。

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 その意味であります。たとえば福井縣における人絹問題のごとき、直接世耕情報に基かなくとも、それに類似の、とにかく隱退藏物資と思われるようなものを種にした事件全部であります。特にこの點は司法大臣において御了承の上、できるだけ早く全貌を明らかにするように報告書をつくらせるようにしていただきたいと思います。

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 ただいま中野委員の言われましたことを特に御了承の上で、できるだけ早く報告ができるように御盡力願いたいと思います。 それからこの際なお政府委員に申し上げておきますが、資料の提出が非常に遲いのです。幾たびか請求してありますが、あるものはほんの少し提出され、あるものはまだ全然提出されておらぬ状態であります。こういうことではこの審議を進めていく上において非常に困りますから、資料の未提出の分は急速に出すようにお計らいを願いたいと思い…

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 今中野委員の御言葉の通り、こういう問題が特殊の利害關係をもつ業者によつて摘發されるということははなはだ面白くないと思います。もちろん水産委員會の諸君も議員としての公の立場において言われるのであろうが、今中野君が言われましたように、業者が重きをなしておるとすれば、それだけを委託するということはいかがかと思いますので、當然それは本委員會において扱うべきものと思います。機會がありませんければ直ちに私は議長までそのことを強く申入れ…

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第16号

○加藤委員長 本日はこれをもつて散會いたします。 午後四時三十七分散會

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 これより會議を開きます。 この委員會に付託されております職業安定法案を議題として討論に付します。辻井民之助君。

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 ただいまの辻井君の修正竝びに附帶條件の問題につきまして討論の通告はございません。討論を省略いたしまして、ただちに採決にはいりたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 御異議ございませんければ、ただいまの各派一致の提出にかかる修正案に賛成の方の御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 起立總員よつて本修正案は決定いたしました。 次に、本案の修正部分を除いた部分を原案の通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よつて修正を除きたる部分は原案通り可決いたしました。 次に辻井民之助君の提出にかかる各派共同一致の附帶決議に賛成の諸君は起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 起立總員、よつて本附帶決議は決定いたしました。 なおこの際お諮りいたします。衆議院規則第八十六條による報告書の作成については、委員長に一任していただきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 これで職業安定法は決定いたしました。 —————————————

日本社会党1947/09/19

第1回 衆議院 労働委員会 第14号

○加藤委員長 次いで先般來繼續しております失業手當法竝びに失業保險法の質議竝びに御意見の開陳に移りたいと存じます。質問者が多數ございまするが、總理に對しての質問の通告順は、今日は倉石忠雄君の順序になつておりますから、倉石君から御質疑をしていただくことにいたします。倉石忠雄君。 〔委員長退席、辻井委員長代理著席〕

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 労働委員会 第13号

○加藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續きまして、質疑竝びに御意見の開陳を繼續することにいたします。川崎君。

日本社会党1947/09/17

第1回 衆議院 労働委員会 第13号

○加藤委員長 それでは通告順に從いまして、前田種男君。