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日本社会党衆議院
総発言数
2,366 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/08/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,366 件中 20 件を表示
日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 その前に濱田證人は先ほど申しましたように……。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 わかりました。それではただいまの本多君の質問に對してどちらから先へお答えくださいますか。森さん。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 本多君の質問に對する花岡檢事の答辯を求めます。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 さつきの中野君の繼續がまだ殘つておりますから中野君。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 御發言中でありますが、質問された趣旨に沿つてお答えを願いたいと思います。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 それでは中野委員の發言は發言として、それに關連して今の匹田某が見たというその繼續をやつていただきます。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 ただいま血書はここへ出ておるそうです。今探しておりますからどうぞ。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 その點について中野君に申し上げます。憲法五十一條には、「兩議院の議員は、議院で行つた演説、討論又は表決について、院外で責任を問はせない。」という規定がありますので、院内における議員の發言はすべて院内において懲罰事犯を構成することはありましても、院外において責任を問われることはありませんから、この點お含みおきを願います。 それから先程船岡君の血書血判というのはこういう文句であります。 「降霜凛烈、下野ヲ覆フ秋、隱退藏物資ヲ囘…

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 中野君よろしゆうございますか。世耕君。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 私語を禁じます。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 今の石田君の御發言に對して委員長としてお答えします。本委員會の目的はしばしば繰返されておる通りでありまして、みじんも間違つておりません。どんなに枝葉をさして言つても、必ず遊休物資、終戰當時以來の物の行方を追究して、ある物を白日にさらす。これがこの委員會の使命であります。この使命を達する上にどんな枝葉、どんな事件が起つても、それをでき御る限り追究して、これもまた明白にする。こういう趣旨でありますから、この點はみじんも間違つて…

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 そうでありません。そういうことに對して何のために證言を求めるか。證人が一たび證言として述べたことが、途中で間違つておつたから、それは都合が惡いからやめるというようなことは、本委員會としては認めません。それでは石田君の提言を採擇するかどうかを採決に諮います。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 今の石田君の御發言にお答えいたします。先般の有田證人の證言に對しては、水あめ問題に對する本委員會の報告を起草する場合に、あの言葉がそのまま出てくるのです。今日の森證人の證言も、そのまま報告書に出てくるのです。證人の證言がこの同じ議場において取消されるというようなことは、これは許さるべきものでありません。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 委員長はでき得る限り、皆さんの發言は最大漏らさず述べてもらう方針であります。ただ一時に數人の方が発言を求められたような場合は、だれが先であつたか、後であつたかということは、委員長の認定によつて決しまするから、もし萬一瞬間の爭いで、おれが先だとか、おれが後であつたとかいうようなことがあつた場合には、委員長の決定に從つていただきたい。今清澤君から言われましたような、あるいは形式的には多少問題の核心と縁遠いように思われても、結論…

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 森證人にお尋ねしますが、三十二箇所のその書類は證據、參考資料として本委員會に提出していただけますか。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 いや、あなたの持つておられる書類を參考書類として……。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 それはできないのです。そういう規則はありません。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 水田君。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 出頭を求められますその證人は、誰をお指しになりますか。

日本社会党1947/08/08

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第7号

○加藤委員長 武藤君。