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新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1983/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 足尾町自身が必死の努力をしていただきまして、あらゆる方法、英知を結集して、足尾町の維持繁栄にがんばっていただきたい。その熱意を反映して国土庁としてもあらゆる方面に一生懸命お願いをするといいますか調整機能を発揮していくといいますか、過疎振興法の精神にのっとって行動をするということを申させていただきまして、先生に対するお答えになったかならぬかわかりませんが、気持ちは十二分理解して今後行動いたしたい、このように思う次第でござい…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 国民の生命、財産を守るということは国政の基本でございます。したがいまして、いま先生がお述べになりました各省庁との横の連絡その他につきましては、中央防災会議その他を通じてさらに今後強力に熱心に進めていかなくてはならないと考えておる次第でございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 まず第一に、第二国立国会図書館の件につきましては、国立国会図書館の総務部長からいろいろお話し申し上げましたが、この予算要求する立場は、国会における議運委員会図書館小委員会が審議、決定していただくことになっておりますから、その際には、各党の先生方も格別の応援をしていただきたい、これをお願いしておく次第でございます。 そして、先ほど来のなににもございましたが、関西の文化学術研究都市構想というものは、近畿圏に培われてきた文化、…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 先ほど冒頭に油の話がございましたが、また水も同じでございますが、ある面では治にいて乱を忘れずということでございまして、どういうことになろうとも水というのは国民の生命、生活、国民経済にとって欠くべからざるものでございますから、日常これ努力して水の不安をなからしむるように平素から十二分にやっていかなくてはならない、このように思っておる次第でございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 八ツ場ダムにつきましては、これまでどおり地元知事の意向を十分尊重して対処してまいりたい、このように考えております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 歴代大臣、長官がお答えされたことと私も同感でございます。 ただ、冒頭申し上げましたように、今後、長期水需要予測その他を踏まえました場合に、一つの水問題を解決するのに非常に長い懐妊期間といいますか、期間がかかります。そのことをもあわせて考慮しながら、地元の皆さん方の理解と納得もいただきながら誠実に取り組んでいかなくてはならない、このように思っております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 先ほど先生がおっしゃいました補償基準要綱の問題と現実の第八条の問題、私たちも、ダム建設というものは他の公共事業と異なり、水没関係者の生活再建措置という点については十分な措置を講ずる必要があると強く認識しておることは申し上げるまでもないところでございまして、こういった問題につきまして万全の措置を講じてきたところでありますが、今後またさらに講じていこう、そして、先ほど局長が御答弁申し上げましたように、生活再建対策というものを…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 御存じのように、鹿児島県が実施している総合調査の結果及び奄美群島振興開発審議会その他関係各方面の御意見を伺いながら前向きに努力していきたい、このように考えております。御存じのように、奄美群島が持つ本土との諸格差は、いまだ解消されていないと考えておる次第でございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 ただいま申し上げましたように、鹿児島県が実施している総合調査というものの結果、そして奄美群島振興開発審議会その他関係方面の御意見を伺いながら前向きに努力いたしたい、先ほどお答えしたような線でいま考えておる次第でございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 一月五日に奄美大島に行きまして、そして奄美大島に着きまして、ホテルで歓迎会を開いていただいたときにあいさつをいたしております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 選挙にかかわることは申しておりません。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 保岡議員から熱心に法延長の要望を受けておるということと、また島民の皆さん方が強く法延長を要望しておられるということを、私としても十分承知いたしておるという趣旨で発言をいたしたわけでございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 先ほど先生がおっしゃいました何百人ではなく、十数人であります。十数人が、予定よりおくれて着きまして、大急ぎで食事をしよう、その食事の会が歓迎の会ということになったわけであります。 そこで、先ほど私が申し上げましたように、保岡先生は非常に熱心に法延長を要望しておられる、そのために活躍しておられるということを申し上げ、そしてまた、島民の皆さん方も法延長に対しては強い要望を持っておることを私もよく承知しておりますという趣旨のこ…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 この都市は多くの国民が注目しておる新しい都市づくりでございます。考えてみますと、昭和五十五年に移転すべき主なものが大体移転したということでございますが、一つの都市が成熟していく過程というのはいろいろあると思います。先ほど来局長が答弁しましたような、さらに都市の成熟度を増すもろもろの施設、これはハードもソフトも含むわけでありますが、そういうものを充実しながら、今後この都市を快適なすばらしいものにしていかなくてはならない、こ…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○加藤国務大臣 私も筑波研究学園都市に移っておる多くの方々の意見をいろいろ承りましたが、ある面では竹内先生と逆なことを言われた人がおって、私も概念としてはいろいろ移らない理由等を頭の中に入れておったところが、ある人に会うたら、急いで移った。そして、あそこは子供の教育をするのに本当にすばらしい環境であって、なぜもう少し早く移らなかったかと、御夫婦で来られて口をそろえて言われるのを承りまして、実はびっくりしたというようなケース等もあるわけで…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○加藤国務大臣 先ほど総務長官がおっしゃいました線、国土庁としても一生懸命その線に従ってやっていきたいと考えておるところでございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○加藤国務大臣 同法の存続につきましては、ただいま厚生大臣が答弁されたようでございまして、北海道庁を初め、地元関係者の意見を尊重しつつ検討していく必要があると考えております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○加藤国務大臣 御質問の前段における三全総は東京中心という考えではないかというのは、これは訂正さしていただきたいと思います。国土の均衡ある発展を目指す地方定住構想というものを中心に進めておるわけでございますし、それを着々と整備しておるわけでございますから、ひとつその点については誤解がないようによろしくお願いいたしたい、このように思います。 そして、御指摘になりました東海環状都市帯整備計画について御説明申し上げますと、名古屋を中心とする中…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○加藤国務大臣 いま柴田委員がおっしゃいました問題について、それぞれ国土庁、農水省、通産省、運輸省、建設省等から総合開発事業調整費というのを昭和五十七年度もいただきましてやっておるわけであります。五十八年度はいま検討中でございますが、先ほど申し上げましたように最後の仕上げをやるべく各省庁にお願いいたしておるわけでございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○加藤国務大臣 ただいま委員がおっしゃったとおりの調査項目をやるべく、各省庁と折衝いたしておるところでございます。