P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1979/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 昭和五十四年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 ただいまより本案について参考人から意見を聴取することといたします。 本日御出席をいただきました参考人は、日本銀行総裁森永貞一郎君、全国銀行協会連合会会長松沢卓二君、公社債引受協会会長菊一岩夫君の各位であります。 この際、参考人各位に一言申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうご…

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 ありがとうございました。 次に、松沢参考人にお願いいたします。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 ありがとうございました。 次に、菊一参考人にお願いいたします。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は一応終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 沢田広君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 坂口力君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 竹本孫一君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 安田純治君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ、御出席の上貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十九分開議

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、昭和五十四年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。大島弘君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 貝沼次郎君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 安田純治君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 大島弘君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 坂口力君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 安田純治君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 これより採決に入ります。 昭和五十四年度の公債の発行の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/03/20

87衆議院 大蔵委員会 第14号

○加藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ―――――――――――――