加藤修一
会議録に記録された「加藤修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,519 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- こども・子育て3 件
- 農業2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会55 件・55%
- 消費者問題に関する特別委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
- 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 同じように、菅大臣はどうですか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 民主党には党規約に基づいた倫理規則や倫理規範はありますね。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 菅大臣。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 菅大臣にお尋ねしますけれども、党員は当然倫理規則を守る義務がある、反すれば処分になると、こういうことですね。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 古賀衆議院議員の学歴詐称事件。党内には、本来なら議員辞職を突き付けて、聞き入れない場合に除名と、いきなり除名は順序が逆だと、こういうふうにあったわけでありますが、倫理委員会は一時間足らずで除名を決定。あるいは西村衆議院議員が逮捕。常任幹事会は倫理規則の一番重い辞職勧告と除籍処分、離党届は受理しないと。あるいは、当時の前原代表は、毅然とした対応を取ることが国民への信頼回復には必要だと、こういうふうに述べているわけでありますけ…
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 菅大臣にお尋ねしますが、政権獲得後、処分らしい処分がない、私は、配付した資料を見てお分かりのようにそのようにとらえることができますけれども、これはどのように菅大臣はお考えでしょうか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 前原大臣にお尋ねしますが、今回の鳩山代表の一連のことは民主党の品位を汚す行為になりますか、どうですか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 ちょっと最後の方聞こえなかったんです。もう一度お願いします。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 再度質問いたしますけれども、民主党の品位を落とすことにはなっていないということですか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 民主党の倫理規則には、「政治倫理に反し、または党の品位を汚す行為」、これが倫理規範の中にあるわけでありますけれども、菅大臣はこの件についてはどのように把握していますか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 品位を汚すかどうか……
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 品位を汚すかどうかという点です。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 いや、もっと具体的に話してほしいんですけれども。 一連の鳩山総理の関係については、民主党の品位を汚すことになりませんかと私はお尋ねしているんです。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 いや、質問に明確に答弁していただきたいんです。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 相当な立場で民主党の中にいらっしゃると私は思っておりますけれども、倫理規則の第二章第二条の第一項の「政治倫理に反し、または党の品位を汚す行為」というのは、どういうふうに理解したらよろしいですか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 明確な答弁じゃないと私は思わざるを得ないわけですけれども、第三条の第二項には、「党員が倫理規範に反する行為を行ったと思われる場合には、すみやかに調査を行って事実を確認し、必要な措置または処分を行わなければならない。」と、このようにあるわけでありますけれども、鳩山総理も党員でございますが、これは、反する行為を行ったと思われる場合ですよ、そういう場合においてもやるという話なんですよ、調査を。調査を今しているんですか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 先ほどから真摯に対応するという話がありましたが、私は、国民に対して真摯という姿勢を示す上では、やはり党としてこういうことについても真摯に対応するのが当然じゃないでしょうか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 理解されていないというんじゃない、理解できませんよ。 それで、三月四日に我が党の白浜議員の質問に対して鳩山総理の答弁は、それぞれ一つ一つの問題に関して国民の皆様方にしっかりと説明する責務があると。二点目、このようなことが決して起こらないような党の体質をつくらなければならないと。あるいは、三点目、決して起きないようにしていくためにはどうすればよいか議論すると。こういうふうにおっしゃっているわけですよ、党代表が。 菅さんは、確…
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 財務大臣の役割が大変な役割であることは十分承知しておりますが、それは党に対しても責任があるわけですから、是非そういった面についてはやっていただきたいと思います。 次に、福島大臣にお願いいたします。 民主党のこういうような状況を見て、どのように把握していますか。
第174回 参議院 予算委員会 第7号
○加藤修一君 第二次橋本改造内閣のときに社民党は、佐藤衆議院議員の総務庁長官辞任に、毅然と異を唱えて十二日間で辞任に追いやったわけでありますけれども、誠に厳しい私は追及であったと。これは当然であると。当時は閣外協力、今回は連立でありますけれども、もっと責任が重たいと。当時の橋本総理に対しては、大臣という立場には特段に厳しい政治倫理が問われてしかるべきである、にもかかわらずと、こういうふうに極めて追及調でやったわけでありますけれども、今回…