加納金助
会議録に記録された「加納金助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 179 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/08/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部・法務・厚生連合委員会40 件・40%
- 文部委員会30 件・30%
- 文部・水産連合委員会17 件・17%
- 文部・法務連合委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 179 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) 地財委の菊山さんが見えましたです。
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) ちよつとお諮りをいたしますが、委員外議員の相馬助治君より発言を許可せられたいということでありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) それじや、相馬君。
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) どうでしようか、もう時間も相当経過しましたから……。
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) それじや大体質問も済みましたので、今日の会議はこれだけにしたいと思いますが、併し先ほど残された小委員会、あれは今日のうちにやるということだつたのですね。どうでしようか、これも余り時間をとらないように一つ……。
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) 改めてお諮りしますが、文書で出して頂いてどうですか。
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) 速記を始めて下さい。それでは教育財政確立及び教育環境整備に関する小委員長の報告を求めます。
第10回 参議院 文部委員会 閉会後第5号
○理事(加納金助君) それでは本日の委員会はこれで散会いたします。 午後零時五十一分散会 出席者は左の通り。 理事 加納 金助君 高田なほ子君 委員 木村 守江君 平岡 市三君 大野 幸一君 荒木正三郎君 若木 勝藏君 高橋 道男君 櫻内 辰郎君 岩間 正男君 委員外議員 相馬 助治君 事務局側 常任委員会専門 員 石丸 敬次君 常任委員会専門 員 竹内 敏夫君 説明員 地方財政委員会 委員 菊山 嘉男君 地方財政委員会 事務局長 荻田…
第10回 参議院 文部委員会 第42号
○加納金助君 只今梅原委員より修正されました点につきましては、我が自由党におきましても同意するものであります。その他の原案に対しましては別に異議なく賛成をいたします。
第10回 参議院 本会議 第48号
○加納金助君 只今議題となりました民間学術研究機関の助成に関する法律案の文部委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。 民間研究機関が我が国の学術研究に如何に重大な役割を果し又果さんとしているかは論を待たないところでありまするが、これらの機関は戰後その財源に不足を来たし、経営又甚だしき困難に遭遇しているので、これに対して国は財政的援助を與え、その活動を促進しようとするというのが本案提案の理由とするところであります。 本法…
第10回 参議院 文部委員会 第39号
○加納金助君 政治経済というような純文化的のものがやはり入ると思うのですが、どうですか。
第10回 参議院 文部委員会 第32号
○加納金助君 対象になる学校はどのくらいになりますか。
第10回 参議院 文部委員会 第32号
○加納金助君 本法律のうち最も重要な役割をするのは審議会のようでありますが、この審議会はどこまでも諮問機関ですね、つまり今教育委員会とこの審議会の権限争いが生ずるというような疑義がありましたが、これは諮問機関なるが故に権限争いをするということはないわけですね。併しながらこの特に審議会を設けました以上は、教育委員会は普通教育に対しましてはみずからの考えにおきまして予算その他を決定する。併しながらこの法案におきましては、審議会の意見を聞いて…
第10回 参議院 文部委員会 第32号
○加納金助君 もう一つ伺いますが、町村にさような諮問機関を選び得るというようにお考えでしようか、現状において……。
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○加納金助君 私は本案の修正案に賛成すると共に、爾余の法案につきましても賛意を表するものでありますが、ただ一言希望を申しておきたいのは、本案において最も重要なものはいわゆる選考審査会ですが、これが本案の極めて重要なものであろうと思います。而して審査委員を選びますことは文部大臣の権限であります。従いまして文部大臣が審査委員を選ぶにつきましては、先ほど来各委員からいろいろの御注文もありました。いずれも適当なものと存じますが、併しながら一たび…
第10回 参議院 本会議 第29号
○加納金助君 私は自由党を代表いたしまして、堀越儀郎氏ほか四名の発議にかかる教育公務員特例法の一部を改正する法律案に対する修正案に対しては、左の理由によつて反対するものであります。 第一点は、公立学校の校長及び教員の結核休職期間に関するものであります。公立学校の校長及び教員の結核性疾患による休職期間は現行法上二年とされているが、この期間は必ずしも十分と認められない。そこで療養上必要なる期間を確保して、校長及び教員の現職復帰を可能ならしめ…
第10回 参議院 本会議 第28号
○加納金助君 只今上程されました教科書の発行に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の文部委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。 本法案提出者である衆議院議員佐藤重遠君ほか十四名の提案したる理由及び法案の内容とするところは、教科書発行に関する臨時措置法の規定により、教科書の発行者から徴する保証金の額は、教科書の定価の三分に相当するものでありまするが、教科書発行者は、厳格なる定価算定方式によつてその定価が制約され、且つ…
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○加納金助君 我が自由党におきましては、堀越儀郎氏ほか四名の提案によります教育公務員特例法の一部を改正する法律案に対する修正案に対しまして、遺憾ながら反対の意を表する次第であります。その理由を極く簡單に申上げます。 提案の示すところによりますれば、第十四條の但書に「任命権者は特に必要があると認めるときは、その休職の期間を満三年まで延長することができる。」面して提案者の説明するところによれば、「必要があると認めるとき」という言葉の中には幾…
第10回 参議院 文部委員会 第23号
○加納金助君 私は本法案に対しまして、全体的に賛成の意を表するものであります。義務教育の無償配付ということは、これは理想でありまして、すべての教科書を無償で配付するということは皆さんと共に私ども念願してやまぬのであります。併しながら御承知のように敗戰後の日本の財政は相当の窮迫を伝えておる。従いまして、理想のすべてをこれを一時に実現するということの不可能なことは皆様御承知の通りであります。敗戦後ここに五年、政府におきましては、一日も早くこ…