剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) 時間がありませんので、なるべく質疑のほうも、御答弁なさる方も簡潔にお願いいたします。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) 以上で午前中の質疑は終了いたします。 この際、一言公述人の方々に申し上げます。 本日は、長時間にわたり終始貴重な御意見をお述べいただき感謝にたえません。本委員会における今後の審査の上に多大の参考となりましたことを厚くお礼申し上げます。 それでは午後一時三十分まで休憩をいたします。 〔午後零時二十五分休憩〕 〔午後一時三十分開会〕
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) 休憩に引き続き、参議院沖繩及び北方問題に関する特別委員会名古屋公聴会を再開いたします。 まず、本日の午後御意見を承ります公述人の方々を御紹介申し上げます。 愛知同盟会長朝見清道君、元教員戸田正子君、弁護士安藤巌君、小牧市議会副議長栗木栄三君。 公述人の皆さまには御多忙中のところ御出席をいただき、厚くお礼申し上げます。 次に、会議の進め方につきまして申し上げますす。時間の関係上、御開陳の時間は、お一人当たり十五分以内…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) どうもありがとうございました。 次に、戸田公述人にお願いいたします。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) どうもありがとうございました。 次に、安藤公述人にお願いいたします。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) どうもありがとうございました。 次に、栗木公述人にお願いいたします。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) どうもありがとうございました。 以上で公述人各位の御意見の陳述は終わりました。これより公述人に対する質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言願います。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○団長(剱木亨弘君) 他に御発言がないようでございますから、以上で質疑は終了いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。公述人各位からは、長時間にわたり種々有益な御意見をお述べいただくとともに、委員の質疑にお答えいただきありがとうございました。本委員会におけるこれからの審査の上に多大の参考となりますことを厚くお礼を申し上げます。なお、本日の会議に諸事御配慮を賜わりました各位、また、会議の進行に御協力をいただきました皆さまに対し、派…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、逓信委員会、建設委員会連合審査会 第1号
○委員長代理(剱木亨弘君) 速記を起こしてください。
第63回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第3号
○剱木亨弘君 ちょっと一つだけ。 実は閉山が非常に多くなってまいりまして、それで炭鉱に働いておられる方が職場転換をしなければならぬという状態に迫られておるわけですが、いままでずっとまいりまして職場転換された方で、数は少ないのですけれども、一番悩みは子供の学校の問題です。それは小中学校、いわゆる義務教育は問題ございませんが、高等学校に通っておる者が新しい地域にまいりまして、新しい高等学校に転校できるかどうかということが非常に悩みのようでご…
第63回 参議院 本会議 第3号
○剱木亨弘君 私は、自由民主党を代表いたしまして、総理並びに関係大臣に対して若干の質疑を試みたいと思います。 〔議長退席、副議長着席〕 昨年十一月、アメリカを訪問せられました佐藤総理は、ニクソン大統領と隔意ない懇談を行ない、その結果、沖繩の施政権は、一九七二年末までにわが国に返還せられることになりました。しかも、日本国民として最大の関心事でありました沖繩の核兵器はどうするかという問題につきましては、アメリカ政府は、非核三原則を堅持してい…
第61回 参議院 商工委員会 第21号
○剱木亨弘君 奥山さんにちょっと伺いたいと思います。 私も実は北岡さんおっしゃいましたように、この法律が唯一無二の法律ではないということは十分承知しておりますし、あるいは特許庁の人員の問題あるいは待遇の問題あるいは事務処理につきまして、私ども思い切ってこの際特許庁の調査網をつくりかえて事務能力に合致するような新しいものを持ってくるとか、あるいは情報処理につきましてソフトウエアの開発をやるとか、あらゆる問題が必要だと思いますが、その中で、…
第61回 参議院 商工委員会 第19号
○理事(剱木亨弘君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第61回 参議院 本会議 第14号
○剱木亨弘君 ただいま議題となりました二法案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 二法案とも現行法を廃止するための法案でありますが、まず日本合成ゴム株式会社に関する臨時措置に関する法律を廃止する法律案について申し上げます。 現行法は、合成ゴムの国産化体制をはかるため、特殊会社として昭和三十二年に日本合成ゴム株式会社を設立しましたが、この会社は幸い順調な発展を遂げ、昨年政府所有株式を有利に処分いたしましたので…
第61回 参議院 石炭対策特別委員会 第7号
○剱木亨弘君 関連。須藤委員のあれに関連いたしまして、一言確かめておきたいのですが、この信用制度の立法措置をされました一番最初のひっかかりは、私もだいぶ関係がございましたし、いわゆる終閉山いたしました炭鉱では、終閉山するに際しまして、中小企業者の売り掛け代金が非常に支払いが困難である、終閉山の閉山交付金からこれを補償する程度が非常に弱くて、中小企業が非常に困っているということから、売り掛け代金を何とかある程度確保してまいる方法はないかと…
第61回 参議院 商工委員会 第6号
○理事(剱木亨弘君) 本件についての調査は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時四十九分散会 —————・—————
第58回 参議院 文教委員会 第11号
○剱木亨弘君 ちょっと関連。中教審のメンバーでいろいろお尋ねがありますけれども、私のときに任命がえしたのであります。それで、いまの現場の声という意味で、人員が限られておりますから、そうたくさんなことを現場からというわけにはいきませんけれども、多少その点は考慮しまして、中学校長及び高等学校長を私たちはとにかく入れましたし、なお、メンバーは中教審の本委員は少ないのですけれども、しかし、臨時委員とか、あるいは事柄によりましては専門委員とか、そ…
第58回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○剱木亨弘君 ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって、私が主査及び副主査の選挙の管理を行ないます。 これより主査及び副主査の互選を行ないますが、互選は、投票の方法によらないで、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○剱木亨弘君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に宮崎正義君、副主査に船田譲君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔宮崎正義君主査席に着く〕
第58回 参議院 予算委員会 第15号
○理事(剱木亨弘君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、北村暢君、森中守義君、大森久司君が辞任され、その補欠として占部秀男君、小野明君、田村賢作君が選任されました。 —————————————