P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党1957/06/12

26参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○委員長(剱木亨弘君) ありがとうございました。 一応参考人の方の御意見は、この程度にしまして、参考人の御意見に対しまして、御質疑がございましたら御発言を願います。

自由民主党1957/06/12

26参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○委員長(剱木亨弘君) どうぞ。

自由民主党1957/06/12

26参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと申し上げますが、これは参考人の意見につきまして委員の方から質疑を申し上げまして、質疑応答という形でいきたいと思います。参考人の方々の間の御意見などを、それを討論するということは、この際、お避け願いたいと思います。一応委員長として申し上げます。

自由民主党1957/06/12

26参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○委員長(剱木亨弘君) ほかにございませんか。——それでは参考人の御意見はこの程度にいたします。 本日は、長時間にわたりまして、お忙しいところおいで願って、適切な御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/06/12

26参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

自由民主党1957/06/11

26参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまより委員会を開会いたします。 昨日に引き続き、郵政事業職員等共済組合法案を議題といたします。

自由民主党1957/06/11

26参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(剱木亨弘君) ただいま横川委員から郵政省に対しまして資料の提出の要求がございましたが、一応基礎資料に対しまする期間につきましても要求がございましたし、その他九項目にわたっての資料の要求がございましたが、これに対して郵政省当局としまして、資料の提出の時期及びその可能であるかどうかにつきまして、一応御意見がございましたら御説明願いたい。なお、本日すぐおわかりになりませんでしたら、後ほど調査の上で明日でも御返事いただければいいと思い…

自由民主党1957/06/11

26参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまの山田委員の要求ございました外国における年金制度に関する資料については、委員長としましては、立法考査局でございますかにも要望して、調査資料提出を要望しようと思いますから御了承願いたいと思います。

自由民主党1957/06/11

26参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(剱木亨弘君) 委員長からお答えいたします。大臣はきょう旅行からお帰りになったのでございますが、午前中は閣議がございまして、今閣議中ということであります。

自由民主党1957/06/11

26参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(剱木亨弘君) お諮り申し上げますが、昨日お話し合いをいたしましたように、本法案の審議につきましては、一応懇談の形式に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/06/11

26参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、それではこれから懇談会に移ります。 午前十一時二十四分懇談会に移る —————・————— 午後零時十四分懇談会を終る

自由民主党1957/06/11

26参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○委員長(剱木亨弘君) これにて懇談会を閉じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1957/06/10

26参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまより委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。五月十八日横川信夫君が辞任され、木暮武太夫君が、十九日田村文吉君及び木暮武太夫君が辞任され、奥むめお君及び横川信夫君が、二十一日苫米地義三君が辞任され、前田佳都男君がそれぞれ委員に選任せられました。 —————————————

自由民主党1957/06/10

26参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、参考人についてお諮りいたします。 電波法の一部を改正する法律案につきまして、審査のため、明後十二日参考意見を聴取するため参考人の出席を求めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/06/10

26参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 当人選につきましては、委員長に御一任願います。 それでは本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時三十六分散会

自由民主党1957/05/18

26参議院 本会議 第38号

○剱木亨弘君 ただいま議題となりました請願につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 これらの請願は、テレビ放送局並びにテレビ及びラジオ放送中継局を設置せられたいとするもの五件、無集配特定郵便局を設置せられたいとするもの七件、簡易保険及び郵便年金加入者ホームを設置せられたいとするもの四件、郵便局庁舎の改築を促進せられたいとするもの二件、合併町村における郵便、電信、電話等の区域を調整せられたいとするもの三件…

自由民主党1957/05/18

26参議院 逓信委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまより委員会を開会いたします。 本委員会は、電波法の一部を改正する法律案並びに郵政事業職員等共済組合法案を審査いたしておりますが、いずれも最近付託されたもので、今期中に審査を完了することは困難と思われますので、閉会中に審査を行うため、継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/18

26参議院 逓信委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/05/18

26参議院 逓信委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、郵政事業の運営に関する調査、電気通信並びに電波に関する調査につきましても、今期中に調査を完了することが困難でありますから、閉会中調査を行うため、継続審査要求書を議長に提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/18

26参議院 逓信委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願います。 —————————————