P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党1961/04/04

38参議院 商工委員会 第14号

○委員長(剱木亨弘君) 速記始めて下さい。

自由民主党1961/04/04

38参議院 商工委員会 第14号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまの吉田委員の発言につきましては、各委員も特に御異議もなかろうと存じますので、その御意見を委員長から運輸委員長に伝えることにいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/04

38参議院 商工委員会 第14号

○委員長(剱木亨弘君) 本件の調査はこの程度にとどめます。ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/04/04

38参議院 商工委員会 第14号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会 ————・————

自由民主党1961/03/31

38参議院 本会議 第17号

○剱木亨弘君 ただいま議題となりました機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案、及び、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案について、商工委員会における審査の経過と結果について御報告いたします。 まず、機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 現行法は、御承知の通り、機械工業の合理化を促進する目的で昭和三十一年に制定され、機械工業の体質改善に寄与して参りましたが、最近、経済…

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 機械工業振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じます。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 —————————————

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、核原料物価、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、事務当局より補足説明を聴取いたします。

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなけけば、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めこれより採決に入ります。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告計の作成昨につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1961/03/31

38参議院 商工委員会 第13号

○委員長(剱木亨弘君) なお、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案についての運輸委員会との連合審査会は、明四月一日前十時から開くことになりました。御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由民主党1961/03/30

38参議院 本会議 第16号

○剱木亨弘君 ただいま議題となりました中小企業関係四法案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 各法案の概要について申し上げます。 まず、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案は、公庫の業務量の増大に対処するため、理事を二人増加して六人にしようとするものであります。 次に、中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案は、保険公庫に対し、来年度に、産業投資特別会計から二十億円を出資し、これを融資基金として信用…

自由民主党1961/03/30

38参議院 商工委員会 第12号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたので御報告いたします。 本日鈴木万平君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が委員に選任されました。 —————————————