剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) それでは引き続きまして、理事の互選を行ないます。 理事の数は申し合わせによりまして五名となっております。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、委員長より、加藤武徳君、草葉隆圓君、斎藤昇君、永岡光治君及び野々山一三君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第46回 参議院 商工委員会 第18号
○剱木亨弘君 関連でちょっと一言。いま問題になっている点でございますが、農業関係とそれから中小企業関係を対比して見ますと、非常に観念的にも差があると思うのです。たとえば中小企業に対しまする売り掛け代金の問題つきましていろいろ論議した際に、私ども、中小企業の売り掛け代金は国策からきた中小企業の損害であるから、国がある程度——私は自分の案としては、その債権を国がある程度の値段で買い上げて肩がわりをしてやるという考え方を持ったのでございますが…
第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号
○剱木亨弘君 関連。日炭高松の災害は、その災害の員数からいえば三池の問題と比べものになりませんけれども、しかし、われわれしろうとで聞いておりましても、撤収作業中の採炭で、まあ相当くいを使って採炭をやっておった。しかも、撤収作業中であって保安が十分な注意を行なわれていなかったんじゃないかというような、いろいろな疑点があると思うのです。いまいろいろ質疑応答を通じて聞いていますと、役所側のほうの調査もまだ不十分、なお原因もまだおそらく阿部委員…
第46回 参議院 商工委員会 第8号
○剱木亨弘君 ちょっと関連してよろしゅうございますか。——いまの私は藤田君の意見も速記録なんかに当然なると思いますから、重大な問題だと思います。われわれ党人として、これは提案者に私のほうとしても聞きたいのですが、提案者の神田さんは、これは党人としてずっと長い御経験のある方ですが、いま、日本の国会のあり方について、私はあまりにも政府提案が多過ぎる。立法府としては原則として議員立法がこれは主体でなければならない。たとえそれが行政官庁の行政事…
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○剱木亨弘君 三池炭鉱災害に対する委員派遣につき、簡単に御報告申し上げます。 今次災害の重大性にかんがみ、前回の委員会で、委員を現地に派遣することになり、その人選、日時等は委員長一任となりましたが、委員長理事御協議の結果、岸田委員長、前田、阿部、石田、田畑の各委員と私の六名が派遣されることになり、期間は十一月十五日から四日間ということになりました。 右のほかに、社会労働委員会からも阿具根委員が派遣されることになり、現地で小柳、小宮両委員…
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○剱木亨弘君 阿部委員のいまの御質問の七名の不明があるという点につきましては、別添の報告書に詳しく書いてありますので、後ほどごらんいただければけっこうだと思います。
第44回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 再度委員長に互選されました。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) それでは引き続きまして、理事の互選を行ないます。 理事の数は申し合わせによりまして四名となっております。互選は先例によりまして委員長から指名いたすことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。 それでは私より、草葉隆圓君、斎藤昇君、徳永正利君及び野々山一三君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第3号
○委員長(剱木亨弘君) ただいまから国際労働条約第八十七号等特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 昨七月五日、村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として田畑金光君が委員に選任されました。 以上であります。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第3号
○委員長(剱木亨弘君) それじゃ速記を始めて下さい。 本委員会に予備付託となっております結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案及び地方公務員法の一部を改正する法律案の五案件につきましては、会期中に審査を完了することが困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして、…
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第3号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第3号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十二時散会 —————・—————
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) ただいまから国際労働条約第八十七号等特別委員会を開会いたします。 それでは、結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案、地方公務員法の一部を改正する法律案、以上、予備審査の五案件を便宜一括して議題とし、関係政府当局より、順次提案理由の説明を聴取いた…
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、及び地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、両案につき御説明願います。大橋労働大臣。
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、国家公務員法の一部を改正する法律案につき御説明願います。大橋国務大臣。
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、地方公務員法の一部を改正する法律案につき御説明願います。篠田自治大臣。
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 自後の審査は後日に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後二時七分散会 —————・—————
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) それでは、一言ごあいさつ申し上げます。 ILO委員会の発足にあたりまして、ただいま選挙によりまして、私、委員長に御指名いただきました。はなはだ浅学非才でございまして、特にまた問題がきわめて重大な問題でございまして、万事ふなれでございますが、私といたしましては、誠心誠意委員長の職を勤めさしていただきたいと存じますが、何とぞひとつ、皆様方の御協力をひとえにお願いを申し上げます。(拍手) —————————————
第43回 参議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) それでは、引き続きまして、理事の互選を行ないます。 理事の数は、申し合わせによりまして四名となっております。互選は、先例によりまして、委員長から指名いたすことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕