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自由民主党運輸政務次官参議院衆議院
総発言数
982
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸政務次官
直近の発言日
1947/09/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会58 件・58%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 風水害対策特別委員会13 件・13%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

982 20 を表示
日本自由党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○前田(郁)委員 こまかいことは逐條審議のときにお伺いしたいと思いますので、これで打切ります。

日本自由党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○前田(郁)委員長代理 ちよつと館君に御相談があります。先刻木下君より、大臣に對して質疑がいたしたいとの申出でありますから、今運輸大臣が見えましたので、時間の都合がありますから、その質問を先にしていただきたいと思います。

日本自由党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○前田(郁)委員長代理 それでは木下君に發言を許します。

日本自由党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○前田(郁)委員長代理 速記を止めていただきます。 〔速記中止〕

日本自由党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○前田(郁)委員長代理 これから道路運送法案に對しまして質疑を續行いたします。館君。

日本自由党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○前田(郁)委員長代理 皆さんにおはかりいたします。本日はこの程度で散會いたしたらいかがでありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」〕

日本自由党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○前田(郁)委員長代理 それでは次會は大體二十七日の午前十時ということにいたしまして、なお公報でお知らせ申し上げます。次會には鐵道營業法の一部を改正する法律案に對する討論採決を行ないまして、その後に道路運送法案に對する質疑を續行いたしたいと思います。 本日はこれにて散會いたします。 午前三時三十分散會

日本自由党1947/08/30

1衆議院 運輸及び交通委員会 第16号

○前田(郁)委員 私も一言質問したいと思います。それは鐵道營業法の一部を改正する法律案に對してでございますが、先般の七月の大幅の運賃改正でございます。これに對しまして、國民から國會は一體これを知つていたのか、また運輸交通委員會はそれに對してどんな處置をとつたのか、私どもはあらゆる機會においてその質問を受けておるのでございまして、今囘またこうい案が出まして、いかにも近くまた運賃が値上りするのではないかというような感じを受けておるのでありま…

日本自由党1947/08/28

1衆議院 運輸及び交通委員会 第15号

○前田(郁)委員 私は日本自由黨を代表いたしまして本案に贊成するものであります。この法案はもつと早くできていなければならぬと私は考えておりまして、現に私の地方においてもこの問題に惱まされておるものもあつたのであります。さいわいにして、わが國の海運及び漁業方面の現状を考えられまして、一日も早く船腹不足の惱みを解消したいという趣旨から本案を提出されたことは、まことに結構なことと考えます。かような意味において私は本案に贊成いたします。

日本自由党1947/08/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第14号

○前田(郁)委員長代理 次に重井鹿治君に質疑を許します。

日本自由党1947/08/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第14号

○前田(郁)委員長代理 他に質疑はございませんか——それでは今日はこの程度にいたしまして、次會は二十八日の午前十時より質疑を續行いたしたいと思います。 本日はこれにて散會いたします。 午後四時十九分散會

日本自由党1947/08/11

1衆議院 運輸及び交通委員会 第10号

○前田(郁)委員 まず第一にお伺いしたいと思いますのは、この水産廳の法案の中には、漁船という文句が明白に使つてあるのでしようか。それを前にちよつとお聽きしたい。

日本自由党1947/08/11

1衆議院 運輸及び交通委員会 第10号

○前田(郁)委員 運輸省のただいま主管しておるところの漁船につきまして、これを今般水産廳の方にもつていこうという話でございまして、これに對して運輸當局から今日までいろいろとこれに對する反對の理由をお聽きしたわけであります。なおきようは、私か中途からまいりましたために、詳しく聽きませんけれども、大體農林當局の方の意向も漏れ聞いておるところでございますが、漁船の問題は今日においては現行法として運輸省の官制におきまして運輸省自體がこれを主管す…

日本自由党1947/08/08

1衆議院 運輸及び交通委員会 第9号

○前田(郁)委員 漁船建造は、現行官制によると運輸省の主管になつているものであります。しかるに今漁船建造も水産廳において主管されるという趣きであります。現に運輸省において主管する行政事務を他省または他廳へ移さんとする法律案は運輸交通委員會におきまして審議するのが當然でございますが、なおこの問題は非常に重要な問題でありますから、單に水産廳の關係の方の意見を聽くに止まらず、進んで合同審議をするというところまで進んでいただきたいと思うのであり…

日本自由党1947/08/05

1衆議院 通信委員会 第4号

○前田郁君 私は鹿兒島縣第三區選出の前田郁でございます。どうぞよろしくお願いたします。今囘提出いたしました請願書でございますが、これは鹿兒島縣のうちの大隅半島の北部でございます。丁度櫻島のうしろになつておりまして、ただいま熔岩のために櫻島でなく櫻島半島になつております。そのうしろになつておる。そこに戸數七百、人口四千五百ぐらいの密集部落がございまして、ただいまそこは漁業が盛んでありまして、殊に鰹漁業の餌としてはおそらく九州方面第一の場所…

日本自由党1947/07/30

1衆議院 運輸及び交通委員会 第7号

○前田(郁)委員 私はまず第一に、海運組合法の發止後の問題についてちよつとお尋ねしまして、あとから一般のことについてお伺いしたいと思います。この組合法が發止になりますると、資材の割當であるとか、あるいは配給とか、こういう方面のことは任意組合、あるいは商工協同組合法による同業者の組合を結成せしめるというようなことが書いてありますが、こういう團體にやらせることになるのであるか、この點を承つておきたいと思います。 それから第二には、私は國營自…

日本自由党1947/07/30

1衆議院 運輸及び交通委員会 第7号

○前田(郁)委員 先ほどお尋ねいたしました道路行政のことに對して、それから鐵道會議の官制の問題について御答辯をお願いいたします。

日本自由党1947/07/30

1衆議院 運輸及び交通委員会 第7号

○前田(郁)委員 ただいまの説明で大體わかりました。ただ鐵道會議の問題でありますが、これはこの委員會にとりまして非常に重大な關連があるわけでございまして、鐵道會議が存續していろいろなことを御協議になり、政府がまたこれを取上げていくということになりますと、どうもこの委員會というものは結局權威のないことになる。政府に對してもやはり鐵道會議というものが重要視されてくるということになります。私どもはこの間御配布になりました資料を見ましたところが…

日本自由党1947/07/30

1衆議院 運輸及び交通委員会 第7号

○前田(郁)委員 わかりました。

日本自由党1947/07/30

1衆議院 運輸及び交通委員会 第7号

○前田(郁)委員 私は日本自由黨を代表いたしまして、本案の廢止に對しまして贊成の意を表明いたします。この海運組合法を拜見いたしましたところ、實に今日から見ますと、驚くような法制もとにあつた組合でありまして、こういうようなものが一日も早く廢止されるということは、私どもは實に國家のために喜ぶべきことと考えております。なおただいま私が申し述べてました通り、本法の廢止に伴いまして、任意組合あるいは同業者の團體を結成させられるということでございま…