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民主党・新緑風会参議院
総発言数
3,527
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2011/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
  • 国土交通委員会18 件・18%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議4 件・4%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%

※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,527 20 を表示
民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) その旨をちゃんと質疑をしてください、途絶えないように。流れでないと答えられないところがあります。(発言する者あり) 山本一太議員、どこがおかしいか、もう少し観点を変えて、どこがおかしいかを含めて、山本一太委員、御質疑をください。(発言する者あり) 質疑でございますから、質疑でございますから、もっとやり取りの中で御指摘をいただければいいと思います。議事進行は委員長の指示に従ってください。山本一太議員、どうぞ。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 関連質疑を許します。林芳正君。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時開会

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成二十三年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。林芳正君。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 枝野官房長官。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 補足で。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 場外の傍聴議員におかれましては、もう少し静かにしてください。質疑が聞こえません。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) まず玄葉担当大臣。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) お静かに願います。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 野田財務大臣。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 担当大臣、まずは。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 関連質疑を許します。世耕弘成君。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) はい。理事会において受け止めました。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 細川大臣、時間が押しておりますので。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 答弁側に御注意申し上げますが、相当時間が押しておりますので、答弁は簡潔に的確にお願いをいたします。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 理事会において協議させていただきます。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) それじゃ、速記を起こしてください。

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主党・新緑風会2011/03/04

177参議院 予算委員会 第2号

○委員長(前田武志君) それでは、速記を起こしてください。 お戻りください。お戻りください。 厚生労働大臣におかれましては、その大臣談話との違いについて、訂正すべきところは訂正した上で答弁をいただきます。