P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1952/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 その問題は私の方といたしましては、政府から五月一日施行という法案が出ておるわけでありますから、いずれ質疑のときに政府に御質問願うことにいたしまして、本日の理事会におきましては、一応そういう日程でやつてみようじやないかという申合せをしたわけであります。しかし申合せでありますから、また理事会の了解を得れば、日程の変更はできないことはありません。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 お答えいたします。こういうことでやろうということで理事会に諮りまして、結局それは理事会の申合せ事項になつておりますから、その申合せを変更するには理事会の了解を得なければならぬことになります。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 ただいまの御発言は理事会の申合せ事項に関係がありますから、理事の各位とよく御相談いたします。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 その点は議運で理事の人数の割振りについてはきまつているのですから、正式に理事になつていないということになりますと、理事会の申合せでいろいろと問題がある思いますけれども、なるべく皆さんの御意見を理事会に諮るようにしたいと思つております。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 この問題は何といいましても、議運の理事の配分の問題ですから、議運にお願いすることにいたしますが、しかし当委員会の理事会へ御出席願うことにはさしつかえないと思いますから、御出席いただいてけつこうだと思います。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 それは何といいましても、当委員会の問題を離れまして……。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 それは当委員会に御出席願つて御発言願いたいと思います。御意見は尊重するように理事会に諮ることにいたします。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 なるべく今の御意見は皆さんにお諮りすることにしておきたいと思います。 それでは質疑に入ります。志田義信君。

自由党1952/04/16

13衆議院 経済安定委員会 第16号

○前田委員長 ただいまの点は、いずれ大臣がおいでになりましたときに御質問願うことにいたしまして、本日はこの程度にとどめ、明日午前十時より委員会を開きまして、国土総合開発法の一部を改正する法律案の質疑に入りたいと考えます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由党1952/03/27

13衆議院 経済安定委員会 第14号

○前田委員 これより会議を開きます。 本日は、連合審査会開会要求の件についてお諮りいたします。一昨日通商産業委員会に付託されました電源開発促進法案は、本委員会といたしましても密接な関係がありますので、本案につきまして連合審査会を開きたい旨、通商産業委員会に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/27

13衆議院 経済安定委員会 第14号

○前田委員長 その件につきましては、改進党、社会党には、昨日御了承を得ております。 御異議なければさようとりはからいます。なお、連合審査会の開会日時は、通産委員長と協議いたして決定いたしますが、大体明日午前に開会いたすこととなると存じますので、さよう御了承願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会

自由党1952/03/25

13衆議院 本会議 第23号

○前田正男君 ただいま議題となりました国際的供給不足物資等の需給調整に関する臨時措置に関する法律案について、委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本案は、国際的に供給が不足する物資等の需給を調整することにより国民経済の健全な発展をはかるとともに、国際経済の円滑な運行に寄与することを目的とするものであります。御承知のごとく、終戦後の物資需給がきわめて逼迫していた昭和二十一年に臨時物資需給調整法が制定せられたのでありますが…

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 これより会議を開きます。 国際的供給不足物資等の需給調整に関する臨時措置に関する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。中崎敏君。

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 これにて質疑は終了しました。 これより討論に入ります。小野瀬忠兵衞君。

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 次に笹山茂太郎君。

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 次に中崎敏君。

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 次に横田甚太郎君。

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案の報告書の作成については委員長に一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/25

13衆議院 経済安定委員会 第13号

○前田委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会