前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1962/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 これにて両参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、牛山、荻原両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。長時間にわたり貴重な御意見の開陳を承り、本委員会の調査のため多大の参考となりましたことを、本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。まことにありがとうございました。 暫時休憩いたしまして、午後二時より理事会、二時十五分より委員会を開きます。 休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 午後二…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは、午前の部に引き続き、ただいまよりガン対策に関する問題について午後の部の参考人に関する議事に入りますが、午前中以来本問題の調査にあたりましては、あくまでも科学技術振興の見地に立つこととし、特定薬品名をあげその宣伝にわたることのないよう十分に配慮するとの理事会の申し合わせにより議事を進めておりますので、この点あらかじめ御了解のほどお願いいたしておきます。 この際、各参考人に一言ごあい…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 次に、太田参考人より御意見の御発表をお願いいたします。太田参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 次に、八木沢参考人より御意見の御発表をお願いいたします。八木沢参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 以上をもって各参考人の御意見の御発表は終わりました。 —————————————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 それでは、本問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。原茂君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 次に、齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田委員長 この際、各参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 長時間にわたり貴重な御意見の開陳を賜わり、本委員会調査のため多大の参考となりましたことを、本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。まことにありがとうございました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時十四分散会
第40回 衆議院 運輸委員会 第25号
○前田(正)委員 この際、特に皆さん方の御了解を得まして、過般の鉄道審議会におきまして、われわれ地元が多年要望しておりました五新鉄道、その第一期工事であります阪本線について、原則としてはレールでもってやるけれども、現在路盤ができた一部の城戸間を暫定的にバスが使用することを認めるというふうな決定がなされたのでありますけれども、しかし、この決定にあたりましては、われわれ関係の地元の者といたしましては、これに大へんな異議がありまして、その点に…
第40回 衆議院 運輸委員会 第25号
○前田(正)委員 ここで一つ、運輸省は監督の責任があると思うのでありますが、国鉄の方に対しまして、特に責任問題を私もこの際あらためて追及したいと思っておるのです。それは、二十七年に運輸審議会できまりましてから、国鉄自身は、運輸大臣のところへ鉄道レールで阪本まで引きますという申請を出されて、そして運輸大臣の認可を得ておられるわけです。それは当然やらなきゃならぬ責任があると私は思う。それに基づきまして、すでに数億円の金を投じておられるのであ…
第40回 衆議院 運輸委員会 第25号
○前田(正)委員 そういう点で、もう少し責任ある考え方で善処していただかなければならぬのじゃないかと、私は思うのであります。先ほども申しました通り、われわれの方の意見も、今度は全部国会議員も一致しました。また県会も全部一致しました。この審議会の問題について、われわれの方も陳情いたしますけれども、ぜひ一つ誠意ある態度をとってもらわなければならぬ、こう思うのであります。その点について、政務次官と国鉄総裁の、一つ善処をされることについて、あら…
第40回 衆議院 運輸委員会 第25号
○前田(正)委員 どうもありがとうございました。 ————◇—————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、発明奨励に関する問題について参考人より意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、社団法人発明協会理事長近藤晴夫君、日本オイレス工業株式会社社長川崎宗造君、那須農業高等学校教諭提橋昇君、麹町学園教諭清水重一君及び住田光学工業株式会社社長住田進君、以上五名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号
○前田委員長 次に、川崎参考人よりお願いいたします。川崎参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号
○前田委員長 次に、提橋参考人よりお願いいたします。提橋参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号
○前田委員長 次に、清水参考人よりお願いいたします。溝水参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号
○前田委員長 最後に、住田参考人よりお願いいたします。住田参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号
○前田委員長 以上をもちまして参考人の御意見の開陳は終わりました。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号
○前田委員長 それでは、本問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。山口好一君。