前田榮之助
会議録に記録された「前田榮之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,389 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
- 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
- 社会労働委員会3 件・3%
- 文教委員会3 件・3%
※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第7号
○前田委員長 山本勝市君。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第7号
○前田委員長 理事会に諮って善処いたします。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第7号
○前田委員長 承知いたしました。 以上で参考人に対する質疑は終ります。 この際参考人各位に一言御礼申し上げます。各位には、御多用中にもかかわりませず、長時間にわたり御出席下され、種々貴重なる御意見を御発表下さいまして、まことにありがとうございます。なお、委員会といたしましては、これを十分参考といたしまして、調査を進めて参りたいと存じます。 次回は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 これより会議を開きます。 貿易振興に関して調査を進めます。本日は、日中貿易協定に関して政府に対し質疑の通告がありますから、通告順にこれを許します。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 古川君にお答えします。私といたしましては、議運の方で、議運の委員長と商工委員長と貿易振興の委員長と三者で会談をして適当にきめたらいいじゃないかというようになっておるように、直接は私聞いておりませんが、聞いております。それで、議運の委員長のところへ参りまして相談をいたそうといたしましたけれども、議運の委員長がいなかったので、事務をやっておる人に私が来た旨を申し上げてくれるように言っておきました。それから商工委員長に会いまして…
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 今古川君が御発言になったような取扱いで進むということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 御異議なしと認め、それではさように取り扱うことにいたします。 帆足計君。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 関係大臣の出席は、この前の理事会の決定に基いて、それぞれ要求をいたしておりましたが、御承知のように、予算委員会で非常に緊迫した審議が進められておりまして、こちらの方へは来られない情勢は、ある程度までやむを得ないのじゃないかと思うわけであります。従って、本日大臣の御出席ができない場合においては、あらためて大臣に出てもらって審議を進めたいと思う次第であります。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 ちょっと申し上げますが、大臣は予算委員会より出席を要求されておりまして、大体三時半ごろまでにはどうしてもという向うの要求ですから、そのおつもりで一つ御質疑を願います。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 他に大臣に対する御質疑はありませんか。——それでは中村君。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第6号
○前田委員長 速記を始めて。 それでは、本日はこの程度にいたし、次会は六月六日月曜日午後一時より参考人七名より意見を聴取いたすことになっておりますので、委員各位の御出席を要望いたしておきます。本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第5号
○前田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事帆足計君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第5号
○前田委員長 御異議がないものと認め、辞任を許可するに決しました。 次に、帆足君の理事辞任に伴う理事の補欠選任についてお諮りいたします。これは、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第5号
○前田委員長 御異議がないものと認め、理事の補欠には加藤清二君を御指名いたします。 次会は明六月一日午後一時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第4号
○前田委員長 これより会議を開きます。 先ほど理事会の協議に基きまして、貿易振興に関し来たる三十一日午後一時参考人より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第4号
○前田委員長 御異議なければさように決しました。 この人選については委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第4号
○前田委員長 なお、帆足委員より資料要求について発言を求められておりますから、これを許します。帆足君。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第4号
○前田委員長 ただいま帆足君より要求の資料については委員長より要求いたしておくことにいたします。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第4号
○前田委員長 何か御発言ありませんか。