前島英三郎
会議録に記録された「前島英三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,116 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 2001/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政30 件
- 社会保障・年金15 件
- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会39 件・39%
- 予算委員会第二分科会21 件・21%
- 予算委員会14 件・14%
- 国会等の移転に関する特別委員会10 件・10%
- 内閣委員会8 件・8%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 3,116 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○八代主査代理 そういうことじゃなくて、それを題材に使うということですか。
第151回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○八代主査代理 それはよろしいでしょうね。
第151回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○八代主査代理 きょうはNHKは来ていませんか。(永田分科員「済みません、通告しませんでしたから。間に合わなかったものですから」と呼ぶ) 片山総務大臣。
第151回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○八代主査代理 これにて矢島恒夫君の質疑は終了いたしました。 次に、中塚一宏君。
第151回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○八代主査代理 これにて中塚一宏君の質疑は終了いたしました。 次に、田中和徳君。
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 自由民主党の八代英太でございます。おはようございます。きょうも一日御苦労さまでございます。 大変風邪がはやっておりまして、私も鼻詰まりの状況が続いておりまして、お聞き苦しいところはお許しをいただきたいと思います。総理もどうぞ風邪など引かないように頑張っていただきたいと思います。 新しい二十一世紀を迎えた幕あけの国会でございますけれども、既に六、七十時間の審議がされているということでございますが、私も予算委員の一人として出席を…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 これは、私たち自身もいろいろな意味で反省をしなければならないこともございます。そういう意味では、私たちは国民に信頼される政党として再生をしなければならない、こういう思い、この一点に尽きるだろう、このように思います。 さて、それでは本題に入らせていただきますが、いろいろな問題がこの予算委員会では議論されておるわけでありますけれども、総理の施政方針演説で掲げる「希望の世紀」、大変すばらしい演説でございました。二十一世紀を希望の世…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 ことしも新年会が幾つかございまして、私も、選挙区は言ってみれば下町、町工場、社長さんというよりもおやじさんという感じの小さな工場の経営者の皆さんとも話をしました。あるおやじさんが私に歌をくださいまして、 よく見れば何の苦もなき水鳥も足に暇なき我が暮らしにも似て こういう歌をくれたんですね。おめでとう、おめでとう、ことし頑張ろうねと言うけれども、実は現実は、あの水鳥のように水の中では休まず休まず水をかいていなければ水中へ沈んで…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 ぜひよろしくお願いいたします。 私は山梨県のひなびた田舎で生まれまして、昭和十二年、森総理もそう、橋本大臣もそう、河野大臣もそう、みんな十二年生まれでございますけれども、あのころはまさに、本当に食うや食わずというような状況下、子だくさんの時代で、大変でございました。あれから見れば、日本は大きく大きく成長をして、世界に冠たる日本という思いがありますが、しかも、東京は、日本の経済を背負っていると言ってもいいほどこの東京に集中して…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 何といいましても、そういうものを含めて景気対策が必要なんですけれども、景気浮揚策は、いろいろな取り組みをいろいろな形でかみ合わせてこそ初めて景気浮揚ということにつながっていくわけでございます。世界の東京、花の東京といたしますと、一日に車が三百万台もこの狭いところを走っておりまして、その問題の中で、経済が浮揚するのには何といったって道路行政、道路というものが重要だということで、ちょっと野党の皆さんがよく使うパネルというやり方で…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 ありがとうございました。 環境ということが昨今叫ばれておりますが、NOxがこれで削減されていくと年間一千万トンぐらいは削減になるだろうとか、ピーク時には四十分あるいは五十分、こうしてあかずの踏切でじっと過ごすということがどれほど経済にとってマイナスかということを思うと、いろいろな組み合わせ、今度は建設省も国土庁も運輸省も、いろいろな意味でグランドデザインはかきやすい状況だと思うので、その辺を扇大臣に率直に伺いたいと思います。…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 ありがとうございました。 これは言ってみれば経済、産業の一つの大きなバリアということになっているわけで、昨今非常にバリアフリーという言葉もはやってまいりまして、昨年十一月十五日からは待望の交通バリアフリー法が施行されるようになってまいりました。 あわせて、これからの高齢化時代を考えていきますと、公営住宅も今二百二十万世帯ぐらいあるらしいのですけれども、かつて東京オリンピック、昭和三十九年、あのあたりに本当に急増したマンション…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 そういう意味では、消費の非常な拡大がないと、こういうことでありますが、人間がとにかく動かなきゃだめなんですね。人間が動くと、おまんじゅうも買いたい、それから何とか地蔵にも行ってみたい、劇場へ行ってみたい、パチンコをしてみたい、これはもう人間の欲求というのは果てしなくあるわけですから。しかし、海外へ行く人たちはごらんのように多いわけです。 やはり海外は、もうほとんど欧米はバリアフリーということになっていますから、むしろこの日本…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 そういう意味では、いろいろなバリアフリーなものが、大臣の皆さん、また我々の仲間の御努力でだんだんつくり上げられてきて、いい時代だと思っているのです。 そういう中で、いよいよ、この国会の目玉に欠格条項というのがあります。つまり、障害を持つと、あれもやらせない、これもやらせないというのが結構、六十三ぐらいありまして、何よりも、何ができないかじゃなくて何ができるか、こういう思いで、やはり職業にだれでもチャレンジできる、そういう法整…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 ぜひ成立方、よろしくお願いしたいと思います。 こうして私たちの日本の福祉というのは、欧米先進国に追いつき、追い越せ時代から、もう今や肩を並べるまでになってまいりましたし、それはスウェーデンのように国民負担率が七五%とか、デンマークのように六八%とか、あるいはノルウェーのように六九%とかいう、国民のそういう意味での拠出があれば話は別ですが、これからはやはり公助という時代は変わらざるを得ない。そして、これから町づくりの中で、共助…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 時間が残り少なくなりましたが、これは、言ってみれば二十一世紀の福祉外交だと思うのですが、外務大臣には、そういう意味で各国とのコンセンサスをしっかりとってもらわなければならない。アジア五十二カ国、世界を含めると百八十六カ国、どれだけ日本に多くの皆さんがやってくるかということを考えますと、これはもうぜひ外務省の皆さんに頑張ってもらわなければなりません。ぜひ御決意を。
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 ありがとうございました。障害を持った皆さんは、二〇〇二年を二十世紀の最後にしよう、二〇〇三年から新たな福祉の二十一世紀にしようなんて、いろいろな計画を立てておるところもございます。 本当は、時間があれば、実は最近のメディアの問題を総務大臣に伺うはずでございました。大変今、テレビポリティックスの時代になってまいりまして、例えば「ニュースステーション」等々で、議員がビデオカメラを持ってダボスに行くというようなこと、こんなふうな、…
第151回 衆議院 予算委員会 第12号
○八代委員 よろしくお願いいたします。どうもありがとうございました。
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第21号
○国務大臣(八代英太君) 内藤委員御指摘のとおり、テレビ、ラジオは私たちの生活の中でも欠かすことのできないまさに共生の情報源だというふうに思っておりまして、そういう意味では国民生活に不可欠なものでございますから、この辺をしっかり守らなければならない、このように思います。 したがいまして、事業譲渡に伴う免許人の地位の承継に当たりましても、放送サービスの質の低下になるようなことが起こらないように最大限取り組んでいく私たちも責任もあるように思…
第147回 参議院 交通・情報通信委員会 第21号
○国務大臣(八代英太君) 電波割り当てにおけるオークション方式は、今その一つを小坂総括の方も御説明申し上げましたけれども、まず、オークション方式というのはいろんなメリット、デメリットあると思うんですが、メリットというとらえ方で表現すると、例えば一つは手続の透明性が高いということが挙げられると思います。それから選定処理がこれは迅速だと思うんです。それから国家財政への寄与ということも一方ではあるかもしれません。そういうメリットがあると言われ…