前之園喜一郎
会議録に記録された「前之園喜一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,399 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 1,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 政府のほうに伺いますが、私どもの見解もやはり会計検査院と同じ見解を持つています。附属建物という中に官舎の新宮が入るはずがない。これは常識から考えても当然のことだと思うのですが、今日においてもやはり今御説明になつたような御見解なのですか。この問題は私はやはり單に行政上の問題にとどまらず、場合によつては刑事問題になると考えるのであります。現在各地においてこういうような問題が検挙されておる。例えば甲の工事に補助を受…
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 会計検査院にお願いいたしますが、従来の取扱について附属建物というようなものがどういうように計上されておるかという実例があるだろうと思います。そういうようなものをお調べになつておればお教え願いたいと思います。あとで結構であります。 ほかになければ次に進みます。五百一号から五百十二号を議題にいたします
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 政府委員の御説明を願います
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 別に……。
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 御質問がございますか
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 速記を始めて。
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 速記を始めて。溝口委員に御相談申上げますが、この薪炭の問題はまだ大分質疑が残つておるようでありますから、明後日に継続いたします。大分時間もたちましたから政府の御答弁は次回にお願いすることにしまして、一応五百十から五百十一までを今日御質疑を大体簡單に済ませて頂くほうがよくはないかと思いますが、如何でしようか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) それではちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(前之園喜一郎君) 速記を始めて。 本日はこれを以て散会いたします。 午後一時一分散会 出席者は左の通り。 委員長 前之園喜一郎君 理事 岩沢 忠恭君 相馬 助治君 棚橋 小虎君 溝口 三郎君 委員 小杉 繁安君 西山 龜七君 カニエ邦彦君 栗山 良夫君 小泉 秀吉君 小林 亦治君 岩男 仁藏君 鬼丸 義齊君 千田 正君 森 八三一君 政府委員 農林大臣官房会 計課長 伊東 正義君 林野庁長官 横川 信夫君 事務局側 常任委員会…
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 次回に保留して置きます。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 この大体の説明は聞いたのですが、各項目に関する説明書のようなものを参考に御提出を願えれば非常に私ども研究する上に好都合だと思うのです。なお一見してわかるように説明書その他の表を付けて御提出を願いたいと思います。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 いや、それは書いてあるのですが。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 折角これをお出しになつたのですから、この後に大体のことをお書きになり御提出頂きたい。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 今と同じことですが、先ほどから申しますように、折角こういうものをお出しになるのならば、一見して明瞭になるように親切丁寧に一つ出してもらいたいですね。單に形式的にこういうものを出して飛び飛びに答弁されるならば、我々は聞く必要はないですよ。予算書を見ればわかるのです。折角あなたが説明されるのだから……。おいでになつて説明されなくてもわかる。我々が要求するのは特異な関係、運輸委員会は運輸省の予算に対しては、これをもつとよく砕…
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 内村委員からも要求がありましたが、恐らく全員同じ気持と思うのですが、大体資料を全部御提出願つて、そうして我々に研究の時間も與えて下さつて、十分に質疑をしたいと思います。これでは極く一部分の質疑しかできないことになるのですね。そういうふうなお考えを願いたいと思います。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 国有鉄道についてもやはり同様の意見です。これもよくわからないですね。例えば建設改良費なんというものは、どういう内訳になるのか、これだけでははつきりわからんものが相当あるのですがね、これで、は一つ一つ質問して行かなければならない、一項目ごとに……。そうすると、非常な時間も要するのですから、これらは全部お揃えになつて御説明願いたいと思うのです。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 こういうような大事な予算の研究をするのに、その間際になつてこういうものを出されて説明を聞いて、直ぐ我々がこれについて質問をするということは不可能です。やればできないことはないが、詳細にやる、一つ一つやるということはできない。そういうことは非常に不親切だと思う。私どもは心外です、そういう態度をとられるのは……。折角こういうふうに出された以上は、完璧を期して、我々のよく了解できるようにされるべきものだと思う。そういうごまか…
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○前之園喜一郎君 一つ資料を御提出になりますときに、御研究の上でお教え願いたいと思うのでありますが、それは鉄道新線の建設費というのを見ますると、僅かに三億幾らしかないようであります。これは過ぐる第九国会において参議院においては決議案まで出ておる。大臣の談話、これは公式のものではありませんけれども、二十億ぐらいは二十六年度には計上するというようなことで、国民は非常に大きな期待を持つていたのであります。ところがこれを見てみますと、僅かに三億…