冨岡勉
会議録に記録された「冨岡勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 地方創生10 件
- AI2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会55 件・55%
- 内閣委員会24 件・24%
- 消費者問題に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○冨岡委員長 理事会にて検討いたします。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○冨岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。林文部科学大臣。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として財務省大臣官房総括審議官可部哲生君、主計局次長茶谷栄治君、文部科学省初等中等教育局長高橋道和君、高等教育局長義本博司君、科学技術・学術政策局長佐野太君、研究振興局長磯谷桂介君、文化庁次長中岡司君、厚生労働省大臣官房審議官成田裕紀君及び中小企業庁事業環境部長吾郷進平君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。神山佐市君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 神山佐市君、時間が来ておりますので、簡潔に。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、安藤裕君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 次に、浮島智子君。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○冨岡委員長 次回は、来る三十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 神山 佐市君 及び 亀岡 偉民君 を指名いたします。 ————◇—————
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文部科学大臣から所信を聴取いたします。林文部科学大臣。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣から所信を聴取いたします。鈴木東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、平成三十年度文部科学省関係予算の概要について説明を聴取いたします。丹羽文部科学副大臣。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 次に、平成三十年度東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局関係予算の概要について説明を聴取いたします。水落内閣府副大臣。
第196回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○冨岡委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十五分散会
第195回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○冨岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は八件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、義務教育費国庫負担制度の堅持、及び負担率「二分の一」への復元と、三十人以下学級の実…