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自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489 件
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1959/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 件中 20 件を表示
文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 さようでございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 さようでございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 さようでございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 大学の教授が学問研究の自由のあることは私どもよく存じておるわけでありますが、それはそれなりの理由があると思うのであります。一方的に当局の措置に対して行き過ぎた教唆、扇動は慎んでいただきたいと思うのでございます。今御指摘になりました某新聞に出ました大学教授の説も一つの説だと思います。しかし教育条件という場合に、何か文部省は予算だけ取ればいいのだ、こういうようなお考えが根底にあるようでありますが、教育条件の中には建物の…

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 第一段階として、ブロック別に文部省が主催して小学校、中学校、技術家庭科、この三つの計画を行ないまして、これは全部終了いたしました。残っておりますのは、各府県でそれぞれ小学校あるいは技術家庭科、中学校、こういう段階になっておると思いますが、技術家庭科につきましては各府県段階も全部済んだと私は聞いております。小学校につきましては、大体のところは済んだように聞いております。中学校は、まだ残っておるところがあるように聞いて…

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 それは先ほど西村委員にも申し上げましたけれども、教育課程が小学校の場合は昭和三十六年から、中学校の場合は三十七年から全面的に変わるわけでございます。その場合に教科書も全部変わる。そこで、完全に移行する前に、程度が上がったりしますと子供たちが戸惑いますので、戸惑わないように小学校の場合には三十四年と二十五年のニカ年に分けて、なめらかにするための移り変わりの措置が必要なんであります。また中学校の場合は三十五、六と二カ年…

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 さようでございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 大体そういう趣旨でございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 大体そういう趣旨でと申しましたのは、参加した人は今度各府県段階において指導的な役割を果たしていただくわけでありますが、若干いろいろな都合で出られない人もあり得るかもしれませんけれども、大体と申しましたのはそういう趣旨でございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 私どもは府県の推薦を受けまして、指導者たり得るという者を講習したのでございます。ですから御指摘のように中に指導者たり得ないという事実があるなら一つお示しいただきたいと思います。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 小、中学校の教員の指導に当たる人で、校長その他教員につきましてはこれは国庫負担で旅費は見ております。それから会場費を見ております。それから資料についての資料費を見ておるのでございます。今どれだけ一ブロックに支出したかということはちょっと資料がございませんけれども、本講習会のためには全体で大体三千万円ほど予定しておるのでございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 報償費というものは、私どもの所管にはございません。従って何らかの間違いではなかろうかと思います。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 これは経費に分類すれば、おそらく謝金と賃金あるいは旅費その他雑費でしょうね。こういう系統に分類されるだろうと思います。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 ブロックにつきましては文部省と会場地が主催でありますが、都道府県の段階におきましては文部省から委託経費を出しておりますので、文部省が主催することの列に入るということが建前になっております。これは名前の関係でございますので、必ずしも固執はいたしませんけれども、原則といたしましてはやはり文部省の主催という形をとりませんと、委託費の支出に若干困るというような場合もあるわけでございます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 これは庁費、会場費、会場費の中には謝金、それから資料費、これは印刷物等を配ります資料です。それから講師の旅費、こういうものがあるわけでございます。そのほかに小、中学校の先生につきましては、旅費は義務教育国庫負担法で半額を負担しますから、これは別途に支出する予定であります。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 国立学校が参加いたしますれば、その参加する人が講師に当たれば講師謝金は出します。しかし本人が自発的に出てくれば、委嘱したような場合には現に支出しております。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 日時は記憶しておりませんけれども、北海道において大へん妨害の措置が講ぜられるという情報を手にしましたときに、あらかじめ出動の準備をお願いしたことはございます。しかし八月の六日かどうか私は記憶がない。というのは北海道の場合は御承知の通り七月の終わりから始まる予定でした。それが道議会の関係で延期になって、八月の終りから九月にかけて行われた。ですから八月の六日という日は私ちょっと理解いたしかねます。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 出しました。

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 私の方は、たまたま北海道を会場としたのでございますけれども、このブロック講習については文部省が全責任を持っておる。ただ北海道は会場をお借りした。当初東北ブロックまでも含めて北海道で全部やる予定でございましたけれども、北海道に関する限りは、どうも道議会の関係で予算の関係もありまして延期せざるを得なかった。そこで東北の六県については東京で開催した。と申しますのは、東北については夏休み中に伝達講習が計画されておって、その…

文部事務官(初等中等教育局長)1959/11/13

第33回 衆議院 文教委員会 第3号

○内藤(譽)政府委員 先ほどからこの点は申し上げているように、ブロック講習は文部省の責任においてやっておりますので、そこで、文部省としては名簿は出していただきたくないという強い希望でございます。