内藤友明
会議録に記録された「内藤友明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,440 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会専売事業に関する小委員会46 件・46%
- 大蔵委員会35 件・35%
- 文教委員会7 件・7%
- 商工委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 大蔵委員会 第80号
○内藤委員長代理 この際参考人各位に一言お礼を申し上げたいと思います。本日は御多忙中にかかわりませず、当委員会に御出席いただき、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、当委員会の審査のため多大の参考になりました。ここに厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十五日午前十時より開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 春日一幸君。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 柴田義男君。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 了承いたしまし
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 ただいま春日一幸君からの申出の件、了承いたしました。追つて理事会を開いて十分お打合せいたしたいと思います。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 この際参考人招致の件についてお諮りいたします。次会の当委員会において金融に関する調査のうち、特に中小企業金融対策並びに外資政策について参考人を招致し、意見を聴取したいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 なお参考人の選定等については委員長に御一任願いたいと存じますが、大体中小企業金融対策につきましては銀行協会、地方銀行協会、相互銀行協会及び全国信用金庫連合会、また外資政策につきましては外資審議会及び日銀政策委員会より責任者を招致することといたしたいと思つております。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさよう委員長に御一任願うことに決しました。 この際次回の委員会開会の日時についてお諮りいたしますが、次回の委員会は、来る二十四日及び二十五日それぞれ午前十時より開会することにいたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○内藤委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第19回 衆議院 大蔵委員会 第78号
○内藤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、まず国有財産の管理状況に関する件を議題として調査を進めます。 本件のうち、大正飛行場返還に関する件につきまして国有財産に関する小委員会における調査の経過並びに結果について報告を求めます。国有財産に関する小委員長久保田鶴松君。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第78号
○内藤委員長代理 これにて小委員長の報告は終りました。大正飛行場返還に関する件につきましては、ただいまの小委員長の報告の通り当委員会において決議をし、これを議長に報告するとともに、関係当局に参考送付するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 大蔵委員会 第78号
○内藤委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 なお決議文送付などの手続につきましては委員長に御一任願います。 この際井上良二君よりただいま行われました決議につきまして政府の所見をただす意味の発言を求められておりますので、これを許します。井上良二君。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第78号
○内藤委員長代理 なおこれに関連いたしまして大平君より発言を求められておりますのでこれを許します。大平正芳君。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第78号
○内藤委員長代理 次に税制に関する件、金融に関する件の両件を一括議題として調査を進めます。金融に関する件につきまして住友信託銀行株式会社名古屋支店長の平井光治君に参考人として御出席を願つております。 ただいまより、今日重大な問題になつておりまする中小企業金融についての実情、特に名古屋地方における中小企業に対する金融の状況について参考意見を承り、その後に質疑を行いたいと思います。平井参考人。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第77号
○内藤委員 これは前谷さんにお尋ねするのか、あるいは国税庁の平田さんにお尋ねするのかわかりませんが、もうそろそろ新しい酒づくりの時期になつて来たのでありますがこれに対しましての手当の問題であります。昨年少しごたごたいたしまして、当初農林省は六十万石程度でやつておられたのが、いろいろの問題がありまして、遂に八十二万石になり、かれこれいたしておりましたときに、多少時期が失したかの感も実はあつたのであります。そこでことしはこういう問題につきま…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第77号
○内藤委員 そこで平田さんにお尋ねいたしたいと思いますが、二十七年度はたしか九十四万石であつたと思います。昨年は当初六十万石が最後に八十二万石になりました。しかし今日非常に酒不足になつている状況から考えますと、今年度はどうしても二十七年度以上のものが確保されなければ、三十年度の需給がうまく行かないのではないかと思います。そこで今年は、食糧庁に対して要求なさるのはどのくらいでありますか。また来年の今ごろになつて酒が非常に足らないということ…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第77号
○内藤委員 一昨年は九十四万石であつたのでありますが、今年はそれ以上、と申しますのは百万石内外になるかと思うのでありますが、実はこの税収入で超過供出の奨励金とか、いろんなそういう方面のものをカバーしたいというのがわれわれの希望なんであります。いずれいろんな奨励金の免税も、これはまたやらなければならぬのでありまして、ことに基本米価へ繰入れられました八百円も、当然これは免税の対象になるべきはずのものであるので、これは今作業いたしておりますが…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第77号
○内藤委員 それからもう一つお尋ねしたいのは黄変米でありますが、あれを酒米にまわすという話を聞くのでありますが、そういうことについて国税庁ですか、食糧庁ですか、何かお考えになつておられるのかどうか。ひとつその点をお聞かせいただきたいと思います。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第77号
○内藤委員長代理 この際小笠原大臣の出席を得ましたので、これから主として東京証券取引所の争議の問題についてただすことといたします。質疑は通告順にこれを許したいと思います。井上良二君。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第77号
○内藤委員長代理 柴田君いかがですか。今のは資料として要求いたしまして、次会にまたここでひとつ……。