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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1967/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 件中 20 件を表示
自由民主党1967/02/21

第55回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 この際、大蔵政務次官の小沢、米田両氏、また、先般就任されました谷村事務次官、村上主計局長、亀徳官房長の諸君からそれぞれごあいさつのために発言を求められておりますので、これを許します。小沢大蔵政務次官。

自由民主党1967/02/21

第55回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 米田大蔵政務次官。

自由民主党1967/02/21

第55回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 谷村事務次官。

自由民主党1967/02/21

第55回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 村上主計局長。

自由民主党1967/02/21

第55回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 亀徳官房長。

自由民主党1967/02/21

第55回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○内田委員長 他に御発言もないようでございますので、本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもって御通知することにいたし、これにて散会いたします。 午前二時十五分散会

自由民主党1966/07/29

第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○内田委員 今月の二十二日に甲府市地方を局地的に襲いました豪雨による災害は、先ほど県当局並びに甲府の市長から陳情もありましたように、また皆さま方のお手元に文書として差し上げておきましたが、局地としては非常に激しいものでありまして、およそ二時間半の間に市街地で七十八・五ミリの雨が降り、山岳部で二時間半の間に四百ミリの雨が降った。たとえていえば、富士五湖の水の何倍かを二時間半の間に甲府市の中に持ってきてぶちまけたという状況で、非常に状況が悪…

自由民主党1966/07/29

第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○内田委員 先ほど副長官のことばの中には、どこで切るかということに若干の問題もあって、新潟の豪雨災害をもって場合によっては切るという意味のことばもちよりとありましたが、それは適当でない。たまたまきょうのこの委員会でもこの問題を取り上げましたということは、これはいま開かれております五十二国会中における災害でありますから、どうしてもこの国会中に起こった事件として、あとのことはあとのことといたしましても、ぜひこの甲府災害だけは激甚地指定の一環…

自由民主党1966/07/29

第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○内田委員 そういう考え方はたいへん間違いで、そもそも激甚災に対する財政援助法というものは、ある地域に大きな災害があって、その災害は、公共団体としてはその財政規模からとてもしょいきれないので、そこで補助率を引き上げたり、あるいは起債のてん補率を上げるということになっておるわけでありまして、激甚災害であろうがなかろうが、相当数の中小企業者が被害を受けた場合には、受けたのは公共団体ではなしに個人でありますから、その個人が水害、泥害によって商…

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 本会議 第5号

○内田常雄君 ただいま議題となりました中小企業信用保険法の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、両法案の内容について申し上げます。 第一に、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案でありますが、中小企業の中でも特に信用力の乏しい零細企業者の金融を円満ならしめるため、一定の要件を備えた小企業者については無担保、無保証人によって信用保証協会が保証…

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案並びに中小企業信用保険臨時措置法案を議題として審査を進めます。 右両案に対しましては、昨日の本委員会において趣旨説明のありましたとおり、始関伊平君外二名よりそれぞれ修正案が提出されました。 本修正案に対しては質疑討論の通告がございませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 まず、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 始関伊平君外二名提出の修正案に対し賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案のとおり可決され、本案は修正議決いたしました。 次に、中小企業信用保険臨時措置法案について採決いたします。 まず、始関伊平君外二名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては、原案のとおり可決され、本案は修正議決いたしました。 —————————————

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して、中村重光君外二名から、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案並びに中小企業信用保険臨時措置法案に対して、それぞれ附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者代表より、趣旨の説明を聴取いたします。中村重光君。

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 まず、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案に対する附帯決議を付するの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 次に、中小企業信用保険臨時措置法案に対する附帯決議を付するの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/12/25

第51回 衆議院 商工委員会 第4号

○内田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められております。これを許します。三木通商産業大臣。